フリゲ2014 あなたが選ぶ今年のベストフリーゲームコメント一覧

OFF by Mortis Ghost 日本語版 :

  • その全てが魅力 
  • 待望の日本語版、和訳もゲームの内容に引けを取らない素晴らしいものだったと思います!
  • 大好き!!!
  • 恐らくお馴染み、Mortis Ghost氏によるPCゲームです。
  • 日本でも有名になりつつあって嬉しかったりちょっと複雑だったりするゲームです世界観やキャラが独特でものすごく引き込まれます 大好きです
  • 2007年公開のゲームですがファンによって2014年に日本語化が公開されたので。ハイセンスな素晴らしいゲームです。
  • 2014年に公開されたOFFの日本語版!不思議で奇妙な世界観とストーリー、キャラクター、BGMが最高にくせになる!
    仏→英→日という複雑な経緯のある作品ですが、原作の方に問い合わせながら翻訳したという日本語訳もOFFと完璧にマッチしててとても素敵な作品でした。
  • 洋ゲーとだけあって国産とは雰囲気を逸しているが、だからこそ遊んでほしい作品
    最後まで何もかもが曖昧で終わるゲームではあるが、そこに考察のし甲斐があると思う
    一通りプレイした後は公式サントラで世界観の復習なんかをするのをおすすめする
  • BGMが気になって始めてみたら、世界観にどっぷり浸かりました。
  • プレイすればすぐにわかるその独特の(「独特」をウリにしたゲームはたくさんありますがその中でも特別な)世界観!また音楽も素晴らしいものが多く、すっかり引き込まれてしまいました。そのストーリーの解釈の仕方で今もファンが様々な考察をしており、クリアした後の脱力感は随一。
  • 海外で絶大な人気を誇るフリーゲームOFFが遂に日本語化!
    独特の世界観や個性豊かなキャラクターにどんどん引き込まれてしまいます!!
    特に、ゲームをプレイする我々(プレイヤー)までゲームの登場人物としてシナリオを進めるところに驚きです!!
  • 不思議な世界観とBGMが癖になるゲーム。日本語化には本当に感謝してます。
  • OFFの日本語版が公開されたと聞きワクワクしながらプレイしたのを覚えています。
  • 見た目はMOTHERみたいな可愛くて個性的なキャラクターなのに
    兎に角ゲームの常識をぶち抜いている。
    まさかゲームのキャラクターから自分(プレイヤー)の選択したことが本当に正義であったか突きつけられるなんて思わなかった。
  • ハイクオリティな音楽、謎の深まるストーリー。
    フリーのPCゲームというよりまるでコンソールゲームを
    やっているようなゲーム感。
    今年、これらが日本語でプレイ出来るようになったのが
    あまりにも嬉しかったので投票しました。
  • 独特の世界観がたまらなく好きです!
  • 独特の世界観に浸れる
  • 翻訳が来て爆発的にプレイする人が増え、知名度を上げたのではないのでしょうか。
    翻訳のセンスもオリジナルの雰囲気を損なうこと無くそのままに、とても良いものだと思います。
  • 独特な雰囲気に飲まれて最後までプレイしました!
  • 世界観と演出がとても良かった。
    ストーリーは(自分にとっては)難解で、クリアーしてスッと理解できるものではなかったが、十分に楽しむことができた。
  • バッターさんかっけぇです
  • 自分の中ではかなりのヒット作。
    日本語版があるのを知った時は本当に嬉しかったです!
    何度もプレイしたくなるようなストーリーと個性的なキャラクター達が大好き!!
  • ストーリーからBGM、キャラクターすべてが魅力的です!
  • 今年日本語版が発表され、とてもうれしかったです。
    独特の世界観とやりこんでいくとわかる信実、謎解きやミニゲームもありとても楽しいです。今までプレイしたゲームで一番鬱くしいゲームだと思います
  • 日本語版公開直前に知って、ちょうど公開されて遊びました。
    曲で掴まれ、キャラクターの意味深なやりとりにのめり込んで、エンディングを迎えた時には放心。
    色々考えさせられた作品です。
  • 音楽がとくに魅力的なゲーム。日本語の訳し方も秀逸
  • ストーリー、世界観、音楽、登場人物の魅力がどれも素晴らしくて引き込まれる作品です。タイトルである「OFF」の意味が分かった時はぞわっとしました。
  • 和製フリゲに投票したい気もありますが、今年はやはりOFFで。
    淡々としたゲーム展開ですが、後半にかけての盛り上がりとラストバトルがアツい。各キャラクターの造形も含め素晴らしい鬱ゲーでした。
  • ニコニコで有名になったゲーム 平気でメタなセリフが飛び交う特殊な世界観と恐ろしくも先へと進みたくなる展開は必見 アイテム、スキル欄が著しく見づらいのが欠点
  • 最後まで読めないストーリー、雰囲気とマッチしている音楽、独創性の高い世界観に虜になりました。やって損はないゲームだと思います。
  • これしかありえない
  • 初めてプレイし、沼に今でも浸かっている作品です。OFFに出会えて本当に良かった。ありがとうございます。
  • 他のどんなフリーゲームでも味わえない独特な雰囲気とカッコイイ戦闘BGMに引き込まれました!
  • すごく面白いです!
  • 待望の日本語版。堂々の完成に胸が躍りました。
  • こんな素晴らしい作品に出会えて良かった!
  • Over the Rainbowを聞くたびに心がざわつくようになったので。
  • ゲームでこんなにも苦く、喉がつかえるような気分になったのは初めてだった。だからこそ『OFF』に出会えて良かったと思う。
  • ほんとうに、素晴らしい。なんともいえない余韻の残るゲーム。
  • すべてのキャラが個性的で魅力のある愛してやまない
    単調的な世界と奥深いストーリーが結構好きです
    あと、音楽おすすめ!
    猫好きな人にもおすすめ!
  • OFFはこの日本語版が初見でした。
    音楽や台詞等、世界観がすごく好みで惹きこまれました。日本語版がなかったら出会えていなかったゲームです。
    日本語版スタッフに感謝の意味も込めて一票入れさせてもらいます。
  • 世界観やグラフィックもいいのですが、何より音楽が素晴らしい!
  • この独特な世界観は他にありません。日本語翻訳版を機に、多くの方にプレイしていただきたいです。
  •  唯一無二の世界観、独特なセリフと秀逸な和訳、中毒性のある音楽、そして個性的なキャラクターたち。そこにある圧倒的な「現実」に心は静かに、強く揺さぶられます。
     特にゲーム内のキャラクターに『プレイヤー』として認識され名前を呼ばれた時の、神経がぶるりと震えるような感覚は一生忘れられないでしょう。
  • もとフランスというのに頑張って日本語にされていて素晴らしいと思います。それでいて世界観が綺麗にまとめられEDは最後の場面で選ばれると言うのもまた、新鮮だと思います。
    シュガーちゃんを倒したあとのザッカリーには心が痛みます。
  • 大好きな作品なので
  • あの独特な世界観とBGM ついに日本訳が配布されました 
    最高です
  • 語られることのない残された謎の加減が絶妙で、ゲームが終わっても本当のクリアとは何なのか考えさせられる作品です。
  • 独特の世界観が好き
  • とても素敵で、心がえぐれました。今までのフリーゲームで一番好きな作品です

ムラサキ :

  • シューティングとしての高い戦略性と物語性を両立。
    自分が「うまくなっている」と実感させることがうまい作品。(赤松弥太郎)
  • 弾幕シューティングといえば大量の敵弾…
    あれを一気にまとめて消したらさぞ爽快だろうな~という思いを形にしてくれたのがこのゲーム。
    ステージ選択式で気軽に遊びやすく、やられた時にリトライもすぐできて、快適なマゾプレイを考えて作られています。
    コレクションが開く度に増えるお話の続きが気になって、難しいんですけどやめられない!
  • シューティングは苦手なのですが、てつ様の新作と聞いて迷わずプレイを始めました。
    連発できない弾を補う爆破ブロックの存在が良い味を出しており、とても楽しめます。
    また、次々と解除されていく実績にストーリーの一端が書かれていて、ゲームにどんどん引き込まれていくこと請け合いです。
  • 1プレイが短くパターンを組みやすい点、トロフィー的なシステムのおかげで目標を設定しやすい点などから、初心者からシューターまで楽しめる作品だと思いました。画面や音楽も幻想的で美しいです。ちなみに私はコレクションコンプと全ステージ体力7割残しまでやりこみました。
  • 五面最後、音楽とあわせて展開される戦闘がとても印象深い。
    難易度面でやりこむこともできるし苦手でもクリアギリギリまでいけるのはよい。
  • ジャンルとしては苦手だがそれでもハマれる魅力がある。東方と見せかけてのアクションパズルな感じ。
  • この完成度はもっと評価されるべき
  • カタテマから久しぶりの新作、ゲーム性もストーリーも最高
  • カタテマ待望の新作 システム・設定・音楽を含めて期待を裏切らない完成度でした
  • カタテマさんの久しぶりの新作ということでプレイしました。1ステージはチュートリアルでありながら、そこそこ手ごたえある難易度で飽きずに操作を覚えられました。2ステージからの容赦ない初見殺しっぷりに投げそうになりましたが、何度も挑戦しているうちに攻略わかっていき。クリアできた時はとても達成感がありました。
    最初は謎だらけの登場人物・世界観でしたが、徐々に明かされていく背景と、主人公が目指している場所にあるもの…5ステージでのバッドエンドからクリア条件をわかってから、見れる光景とBGMには思わず涙を流してしまいました。
    STGや過去のカタテマさんのパズルゲーが苦手で投げていましたが、STG+パズルという新しい感覚のこのゲームは何度もプレイしても飽きない楽しさがありました。今後のアプデもすごく楽しみしています!
  • カタテマの新作でいりす症候群のwatsonさんの曲ということで期待してたけど、期待を裏切らないお話と音楽と演出!
    6面はまだクリアしてません・・・
  • 見た目は弾幕系ですが、やってみると同じ作者の「いりす症候群」に近い。
    避けるか爆発させるかの2択が楽しく、派手な爆発とともに弾幕を丸ごと吹き飛ばすのはかなりの爽快感。
    今までのシューティングゲームでは感じられなかった気持ちよさにメロメロになりました。
  • 楽しませて貰ってます。5面の仕掛けに自力で気が付いた時は結構感動。六面はボスに辿りつくのがやっとで、いつになったら倒せるのやら。
  • 世界観を集めるゲームが大好きです。
    曲もよかった
    6面…ウッ脳髄ガ…
  • 従来の縦シューティングゲームとは似て非なる何か
    カタテマ制ゲームの中では確実に上位に入る高難易度、それなりの量の初見殺し、直ぐには理解できないストーリー
    と多少の取っ付き辛さはあるものの、
    「どこまで起爆させずに保存するか」
    「この面ではどちらのプレイキャラの方が理に適った動きが出来るか」
    等、ゲームのシステムを理解すればするほど考えることの増えていく名作だと感じた。
  • 音楽をストーリーにかなり上手く取り込んだ作品。
    作者様の遊び心溢れるギミックも多く、楽しくプレイできた。
  • 5面の演出がホントに大好きでそこだけエンドレスプレイ中
  • シューティングのようで、確かにSTGではあるんだけど、
    でもどちらかというと物理パズルアクション?という独特のゲーム。
    狙い撃つ楽しさと、苦しい局面をあえて耐えて、一気に逆転させたときの爽快感。あとBGMが素晴らしい!
  • カタテマの完全新作としては数年ぶり(かしわもちとかもあったけど)で、しかも圧倒的な完成度。おみそれしました。これからの作品も楽しみにしてます。
  • 狙いを付けて撃つ。個人的に求めていたシューティングでした。
  • STG苦手でも割と大丈夫なSTG。音楽と合わせて良かった。
  • 楽しい
    かわいい
    グロい

    サイコー
  • 音楽がものすごく好きでコレクション画面で延々聴いています。それを活かす演出もすばらしく5面決闘クリア時は感無量でした。そしておねえちゃんが倒せない…
  • ゲーム内容も大変すばらしいのですが、私は特にBGMが好きです。個人的には、4面道中曲。
  • 間違いなく2014年で一番ワクワクしたゲーム。
    STG+パズルという謎ジャンルのゲーム性もさることながら、
    やはり演出全般が素晴らしい。
    ラスボスに初めて辿り着いた時は心震えました。
    世界観を支えるクオリティの高いBGMもグッドです。
  • 安定のカタテマ!!爆発パズルの爽快さと、とぼけたテキストでじわじわ明らかになってゆくストーリー。魔王物語物語に並ぶくらいハマりました。
  • 独特な世界観とシステム
    新鮮な気分で楽しめた
  • STG初心者でも数回リトライすれば何とかなる難易度、何よりもBGMがすばらしかったです。
  • 段階を追って成長させるという点ではカタテマらしからぬ作品
    BGMは是非単体でほしいレベル
  • シンプルで分かりやすいシステム(しかし6面の難易度は鬼畜)に、てつさん特有の重厚な実績で明かしていくストーリー。悲しく、感傷的で、それでも温情ある辛くも優しい展開には情念が湧かざるを得ませんでした。
    誂え向きに仕立てられた流麗な音調のwatson氏の音楽も蓬餅氏の魅力的なキャラクター造形も素敵です。
    あっあとこじーかわいい。いやみんなかわいい。
  • 5面のボス戦でむちゃくちゃ鳥肌が立ちました!
    コレクションも6面以外埋めました!
  • 久しぶりにハマりました。つい何度もやってしまう面白さ。
  • 一面のBGMで「あ、このゲームは面白い」と確信した。
    そして犬に噛まれて爆発四散!!サヨナラ!!
  • 投下タイミングだけじゃなく内容もすごい
    音楽を本格的に演出に組み込んでいる作品は個人的には大好き
    システム側でやりこみ要素を図表化してくれてるのもありがたい

    ノウハウが通ずる所があるので
    同作者のいりす症候群!をやりこんだ人にこそオススメ
  • 雰囲気が最高にいい、ストーリーがちょっとずつあらわになっていくやめられない感、むずかしくて楽しいゲーム部分。最高です。続編とか作ってくださらないかしらあああ
  • 弾幕ゲーは苦手なのにコンプによる情報開示のため何度も挑戦しました…そういう「やろう」って気にさせるとてもいいゲームだと思います(沙月ちゃんかわいい)
  • 弾幕シューにいりすのブロックが紛れ込んだ結果がこれだよ!
    爽快感がすごい。タイムアタック!RPGの戦闘システムがまももに引き継がれたときと同じ、カレーにリメイクされたおでんがすごく美味かったときの気分。あとカタテマ作品に共通する点だけど、プレイヤーをその気にさせるレベルデザインがうますぎる。
  • 見た目こそシューティングだけど実際のプレイ感はパズル寄りで、画面全部を巻き込んで爆発させる爽快感が堪らない。
  • 最高です
  • STG+パズルの組み合わせが新鮮で面白い。
    世界観、グラフィック、BGMどれも最高、ラスボス戦の演出が涙を誘う。
    コレクションを解放するごとに、ストーリーの謎を解き明かしていく、プレーヤーのモチベーションアップにも繋がる。
  • 王子がんばれ
  • STGは苦手だけど最後までプレイできました
    コレクションの開放により設定や世界観が徐々に明かされて
    いくのがとても楽しかったです
    沙月かっこいい
  • 見事としか言いようがないラストの演出に号泣しました。
    この感動はゲームでなければ表現できないと言えるでしょう。
    最高のひと時にただただ感謝の気持ちでいっぱいです。
  • シューティングのようでパズルでもあるという独創性、音楽やグラフィックをはじめとした優れた演出、実績やストーリーを小出しにしていくことで高められた中毒性など、この完成度の高さは、もう流石としか言いようがないでしょう。私自身、プレイしだしたのが投票期間中でして、解放していない実績など多々あるので、まだまだ楽しませてもらう予定です。
  • 圧倒的な爽快感。
  • 圧倒的に面白かったです。
    ストーリーもさることながら音楽の美しさも魅力的。また、実績解除によるやりこみ要素も持ち合わせており、その解除された実績からは少しずつ世界観やストーリーが見えてくるというギミックが仕込まれています。圧倒的でした。カタテマさんの新作、ほんとうに楽しかったです!
  • 新感覚物理演算パズルシューティング。
    美麗なグラフィック、魅力的なキャラクター、
    ストレスを感じさせない操作感、世界観に引き込む音楽。
    シューティングは苦手だが、
    夢中になってプレイしてしまい、
    気がついたら、休日が終わっていた。
  • 音楽と効果音・エフェクトのシンクロが、とにかく気持ちいい!視覚的にも弾幕の散り方が美しく、なんとなく「テノリオン」を思い出しながら延々とプレイてしまった。
  • シューティングが苦手な私も楽しめています。(クリアはできていない)
  • 曲と面構成のマッチ具合が素敵でした。
    ブロックを爆発させるのが、過去作品のいりす症候群に似てて、いりすをやりこんだ自分はとても楽しめました。
    個人的に海浬のキャラクターがツボでした。
    プレイするごとに明らかになっていくストーリーもとても魅力的でした。独特の世界観が堪らないです。
  • 素晴らしい世界をありがとう。
  • いいよね!
  • さっき5面をクリア。
    やっぱSTGは演出が大事だと感じた。
  • こんなに泣いたのは久しぶりでした
  • 6ボスの攻撃がマジで「斬り潰されるッ!」という感じで非常に好きです。
  • アクションパズルゲームとして面白いのはもちろんキャラの魅力にすっかりやられてしまい、コレクションを埋める為にマゾプレイヤーにならざるを得なかった。
  • サークル「カタテマ」らしい絶妙なストーリーテリングと、オリジナリティがありやり込めるゲーム性、そしてwatson氏による高クォリティの専用BGMの数々。
    慣れるまでは難しいかもしれませんが、是非エンディングまでプレイして欲しい作品です。
  • ブロックの連鎖爆発で敵や弾を消す爽快感がとても気持ちいい。
    BGMのクオリティも高く、特に終盤の演出に感動した。
  • 退廃的な世界観とそれを損なわない繊細な音楽、淡くも重厚でもある不思議な質感で描かれたキャラクターや爽快なSTGシステムなど、すべてが高水準でまとまった良作。
    同人(フリー)STGであるため全6ステージ×2キャラ分と標準的なボリュームではあるものの、それで物足りないと感じさせてくれる魅力を持っています。
  • おそらく一位は手堅い超有名作品だと思うのですが、もうこの作品に投票しないなんてことはできません!
    ゲーム部分がとにかくやりこめて秀逸であることはもう言うまでもありませんが、個人的にはなによりラストバトルの演出が神がかっている点が本当に一線を画しており、一度ストーリーを見て内容を知っていたとしても、何回プレイしても涙を禁じえない幕引きはもう唯一無二であるとしかいいようがないです。本当に素晴らしいです。最高です。
    BGMも文句なしに全曲素晴らしいです。サントラを購入して毎日ヘビーローテーションしたいくらいです。
    他に、単純な見た目のみならず雰囲気やギャグのセンスも独特であり、ちょっと変な言い方ですが、「日本人にしか作れない(てつさんにしか作れない)」としか言いようがない、唯一無二の作品に仕上がっていると思います。
    本当にこの様な作品を完成させていただいて感謝という他ありません。

    重ねて言います。

    本当に素晴らしいです。最高です。もう一生ついて行きます。

ダンス・マカブル :

  • まずはプレイして、そして考察しての一度で二度美味しいフリーゲームでした。各所に散りばめられた元ネタ、ギミック、演出の全てが合致した最高の作品です。
  • 人を選ぶ作品ではありますが、クオリティーの高さはさすがの一言かと。終わった後、考察など調べてみると詰め込まれたメッセージの多さに驚愕します。
  • 紛う事無き神(概念)ゲー。実際システムはユーザーに大変親切で、素晴らしいゲームでございました。
  • ペストマスク好きの脱出ゲーム好きの皆さんに遊んでいただきたいゲーム。
  • デンシャやオシチヤに比べてかなり画面や音楽がゴージャスになったなと思いました。
    ペストマスク萌
  • 細かいところまで仕掛けがたくさんあってすごいと思いました。
  • 雰囲気がとても素敵で、キャラクターも魅力あふれるデザイン&性格でした!
    エンディング分岐があるのですが、全体を通しても短いプレイ時間でクリアできるため、回収が苦にならず、最後まで楽しくプレイすることができ、
    また、楽しいだけではなく、考えさせられる内容や、キャラやマップに伏線などがあり、プレイ後も楽しめるゲームでした。
    このような素晴らしいゲームを生み出してくださった小麦畑様にただただ感謝の一言です……!
  • 作品としてとてもクオリティが高いと思います。飽きずに最後までワクワクしながら楽しめました。プレイする側への細やかな気配りも高評価です。
  • ペストマスクの人萌え
  • えもふりを使った綺麗な動く立ち絵や、何度もプレイしてから分かるダンジョンの謎など、じわじわと楽しめるレベルの高いゲームでした!ダンジョンの形に気付いた時は圧巻!!
  • プレイしても考察しても面白い、二度美味しいゲームだと思います
  • ストーリーもよくてイラストも綺麗、演出も最高でした。
  • クリア後の考察がなかなか楽しい。アルエットかわいいよアルエット。
  • グラフィック・ストーリーともに細部まで作り込まれていて素晴らしい
  • すごくよかったです。ドクターは萌えキャラ
  • 文章差分と、マップの作り込みがすごく細かい。
    味わえば味わうほど、奥深く感じられるゲームです。

    宗教色が非常に強く、人によって評価が分かれるかも。
    でもこういう雰囲気が好きな人にとってはたまらないでしょう。考察が楽しくて仕方がない。
  • ゲームとしても、一つの『作品』としても、本当に素晴らしかったです。
  • 凄く大好きです!!!!

Margikarman ItoA :

  • 何度もプレイしました。
    コンパクトにまとまっていながら、各キャラクターが立っていて、音楽とヴィジュアルも良く、物語が完結しています。
    戦闘も、ライトユーザーに敷居が低く作られていながら、ある程度の戦略も楽しめる仕様です。

    作品の雰囲気だけで言うなら、ずいぶんと昔のヒューマンのゲーム、トワイライト・シンドロームが近いかもしれません。
    切ない、淡い、青春、透明感、ジュブナイル、友情、そういうキーワードを、テーマとして丁寧に盛り込んだ感じです。
    全体として、すべてが作品のテーマに調和している、そういう稀有なゲームだと思います。
  • 今年はコレかな
  • 最高傑作です!
  •  私が一番やってきたフリーゲームで最も熱中したゲームです。シナリオやBGMともにとても満足のいく出来でした。
  • 最後まで飽きずにプレイ出来たRPGは久しぶりだった
  • どこか神秘的な雰囲気と日常的なキャラが立っていて面白かったです。
    味方がどんどん強くなって戦闘インフレしていくので戦闘もダレずに楽しめました。
  • キャラの魅力、先の気になるストーリー、何よりBGMの盛り上がりが最高!
  • 面白かった
  • 最高でした。システムも結構面白かったです。
  • 世界観と音楽、そしてキャラが私の中では一番のヒットでした。システムもとっつきやすくて楽しかったです。
  • ゲームは大好きだけどいつも途中で飽きてしまって、そのうちに目的を忘れてしまう・・・というパターンが多い私でも、無事に真エンドまで辿り着けた中毒性の高いゲームでした。
    BGMが素晴らしくて、時々不意に聞き直したくもなります。
    いつもはクリアしてしまうと容量の関係で消去してしまうんですけど、このゲームはずっと残しておきたいです。
  • 世界観に圧倒されました。
  • これさえあれば、何もいらない
  • ストーリーもキャラクターも感情移入しやすく、世界観に引き込まれました。
    難易度も丁度良く、無理なくプレイすることができ、展開がとても気になるため、どんどん進めることができました。
    また、ところどころ使われている写真や、プレイ中に流れる音楽も洒落ていて、芸術点も高い作品だと感じました。
  • PS Vitaに移植して持ち運びたいレベル
  • 今年の春先にプレイをし、好きになった作品です。
    プレイ時期がちょうどゲームと同じ時期だったのでとても印象に残りました。
    ありきたりなゲームかな・・・と思っていたのですが、
    戦闘システムやキャラクター一人ひとりの個性、作品にあった音楽など、どれをとっても最高の出来でした。
    最近、実況でゲームを知ったという方をちらほら聞きます。
    Margikarman ItoAという作品を知る方がとても増えてきているので、前からのファンとしてはとても嬉しいです。
    実況だけでは発見できないこともあると思うので、実況を見ているだけの方には、ぜひ自身でもプレイしていただきたいです。

幻想乙女のおかしな隠れ家 :

  • キャラクターに一目惚れし、1週目、2週目と明かされていく真実に息を呑みながらプレイしました。とても好きな作品です。
  • 世界観がとてもかわいい!かと思いきやゾクっとするような怖さもあり…そして後編で明かされる真相と感動のエンディングに惹かれました!間違いなく今年一番おもしろいゲームだったと思っています!
  • 彼女らの才能を生かすべき。
  • とても、キャラクターなどかわいく毎日癒されてました!
    操作人物がかわるのがとてもいいと思いました
  • ベルントくんがかわいすぎました
  • ツクールやウディタで作られたホラーアドベンチャーはよくプレイするのですが、本年度発表された同ジャンル作品の中で、ナンバーワンと思える作品でした。二部構成のシナリオ、グラフィックや音楽なども含めて、細部まで行き届いた作り込みが素晴らしかったです。
  • キャラクターも、物語も、雰囲気も、どれもが魅力的でした。ゲーム前半部分も面白いのですが、後半から分かる真相、そこから始まる物語に魅了されました。
  • 雰囲気がよくできており調べた時などのリアクションも面白くプレイしていて楽しい作品 
  •  一方の視点(アンジェ側)と同じ時間軸で別の視点(ベルント)から話の全容が解明されるのが面白かったです。
    また「子供と大人の対立」が良く分かる作品でしたね・・・。
    全くどうして理解しないのでしょうか・・・。
    それはともかく演出も真相も凄かったですよ!と語っておきます。
  • 可愛い見た目からは想像もつかないような奥深いゲームです。
  • 絵がかわいいです。あとストーリーもいいです!!
    あれでマザーグースを知って、英語の勉強が楽しくなってきたところですww
  • 今年11月に書籍化された「クロエのレクイエム」の作者、”ブリキの時計”の二人が作ったホラーADV。クロエのレクイエムと打って変わって真っ向からプレイヤーを怖がらせるホラーとは違い、プレイしていく内にじわじわと怖さがやってくる。そんなホラーゲームだった。実際に、作者もそのように述べている。マップチップやキャラチップなどの素材から、BGM、SEなどの素材まで自作されており、非常に完成度の高いゲームとなっている。ストーリーは、登場人物の一人であるアンジェが主人公のアンジェ編と、登場人物のベルントが主人公の、アンジェ編の裏で起こっていたことゲが描かれるベルント編の二部構成となっている。物語の中心となる登場人物三人のそれぞれの想いが交差し、プレイヤーに共感を持たせるような描写が多々あり、そしてトゥルーエンドまでたどり着いたら、物語を通して作者が伝えたいことがひしひしと伝わってきた。
    長くなってしまったが、それだけこのゲームは素晴らしいものなので、まだ、未プレイの方は是非ともプレイしてもらいたい。
  • アンジェちゃんprpr
  • アンジェちゃんさいかわ
  • ベルントくんがひたすらに可愛い。
    ぜひ有名になってもっとイラストやグッズが増えてほしいと思う!
  • アンジェ編を終えてスタート画面に戻ってきたときの驚きと興奮は忘れられません。ベルント編でこれまでのことに合点がいき、そして彼らを幸せにしてあげたいという気持ちが強まり、最も良いエンディングを迎えることができたときにはそれはもう感動しました。登場人物が思い悩み成長していく様子がよく描かれていて、最後まで終えた時には分厚い本を読み終えたかのような満足感でいっぱいでした。この作品が本当に大好きです!!
  • この世界感が本当に好きでしたヽ(*´∀`)ノ

トバリドトキシンRE :

  • 登場人物達の繊細な心情描写がとても好きです。
    キャラ全員に立ち絵があり、イラストが綺麗なのも魅力の一つ。戦闘はさくさくなので気軽にプレイできました。
  • 前作からの関係性の変化、新キャラが現れたことで起こる問題、感情が盛りだくさんです。好きだけど嫌い。そんな関係が見えてきます。色々とずっしり心に残るお話なのでぜひ前作と一緒にお楽しみください!
  • やたらと煮詰まった人間関係に引かれてついついのめり込んでしまいました
    ストーリーの魅せ方も前作同様の高レベル
    キャラ達の前後の話が気になります
  • 雰囲気が好き
  • ストーリーと世界観がよかったです。泣けました。
  • キャラクターの背景をもっと知りたくなる、シナリオ重視の良作!
  • 雰囲気がとても好みです

time of a soul :

  • 作り込みが徹底していて全体的に高いレベルでまとまった王道長編RPG。特に仲間会話のテキストが豊富ですごいと思いました。
    あえて欠点を挙げるとすれば、VXなので動作が重いことと絵柄がやや古いことでしょうか。
  • 今年一番、睡眠時間などいくらでもくれてやる…!と思えたゲームでした。
    町の人に話しかけた後に、パーティメンバーが一言しゃべってくれるシステムが大好きです。
  • 戦闘がいい具合に凝ってて面白いです。
  • 大好きです
  • 最初の頃は微妙と感じたけど、ストーリーが進むにつれだんだんキャラに愛着がわいた。
    戦闘は難しくて大変だが、システムが充実していてやり込み要素があるのも楽しい。
  • キャラクター一人一人がとても魅力的で、ストーリーも戦闘も楽しめた。王道バンザイ!

召喚指揮候補生 :

  • 熱く軽妙で愛に溢れた異世界の素敵な人達を見れるゲーム。パズルのようなRPGのようなキャラゲーのような良ゲーでした。
  • 以下略
  • 決闘科に引き続きプレイしました 前作同様個性豊かなキャラと設定のみっしり詰め込まれた世界観、ストーリーの燃展開等楽しませていただきました。戦闘システムはルールが覚えられるか心配でしたが、意外となんとかなりました。
    次も楽しみにしてます!
  • 召喚指揮という設定と様々なキャラがマッチしており楽しめました。
    独特の言い回しや名詞がかっこよく中二心を揺さぶられました。
    前作を知っていれば楽しめる要素もありとても面白かったです。
  • ラスボスが熱かったです、今までの旅路がはっきりと目に映ります。
  • 斬新なシステム
    熱いストーリーと綿密な伏線

    そして何より、クリア後の映画を見終えたかのような爽快感は、是非とも多くの人に味わっていただきたいと思いました。
  • ゲームシステムの面白さもさることながら、ストーリー・キャラの奇抜さでグイグイ引っ張られたゲーム。ラストが全てでした。
  • プレイヤー毎に千差万別の演出となる終盤の熱い展開は圧巻の一言。
  • 物語の面でも戦闘ゲーム的にも、どんどん仲間が集ってくるのがワクワクする作品。これだけキャラクターが居るのに一人一人にしっかり背景と立ち位置があり、エピソードを通じて人と世界を合わせて知っていけるのが楽しい。そしてそれが戦力増強にも繋がっていくという物語とシステムの噛み合いっぷりが素敵でした。オリジナルのBGMもボス曲を中心にゲーム曲らしいテンションの上がる曲ばかりで、しばらくの間、脳内ループ再生が止まりませんでした。

アクションモグラ :

  • とにかくアクションが楽しかったです!
    また、残機を気にしなくていいので、気軽にプレイすることができました。
  • これぞアクション! という硬派なやり応えで満足させてくれる。アートワークが見事!(赤松弥太郎)
  • あのモグラリバースの作者さんが久しぶりにフリゲ界に戻ってきた!
    世界一カッコいいモグラが撃つ! 跳ねる! 飛ぶ! 時を止める!
    ただ単にステージをクリアするだけではなく、ふんだんに用意された様々な隠し要素・ギミックがファミコン世代のアラサーを楽しませる!
    全てが高クォリティなゲームだぜ!
  • 少し難しいですが、とてもやり応えのあるアクションです。
  • 難度高めのアクションゲーム。『初見でのノーミスクリアは難しいが、繰り返しプレイしてクリアしたくなる』という絶妙なバランス。初見殺し的な仕掛けも多いですが、セーブポイントもその分多めに設置されており、ストレスを感じさせません。
  • 多彩な動きと操作感が素晴らしい探索型アクション。
    スタイリッシュなOPから始まる波○拳モグラの大冒険。
    たろうさんが男前過ぎる。
    お供のフェアリーはヒゲおやじだ。
    オーライ。
  • 2014年フリーアクションゲームMVPは間違いなくこれ
  • ジャンプに自由が効かないのでごり押しできないタイプのアクション 歯ごたえは抜群
  • 間違いなく今年のアクションゲームMVP。話題性でも作り込みでも圧倒的な出来を見せつけたと思う
  • フリゲとして出してはダメな、クオリティの高いゲーム。
    とはいえ定番のホラゲテイスト作品ばかりなのも困りものな2014
    だったのでこの作品を推したい。
  • 美麗なグラフィック。
    巨大なボスとの戦い。
    多彩なアクションと、それをあまさず生かす様考えられたステージ構成。
    手ごたえあるが学習すれば着実に先に進めるバランスなど。
    アクションゲーム好きならプレイ必須の
    名作と言っていいほどの完成度を持つゲーム。

スターズ★ピース 恋愛応援⇒友達獲得ケーカク :

  • 30人ものキャラが登場するのに皆が強烈な個性を放っています

    あと、頑張るビビリっていいですよね
  •  1周まで約20時間、グッドエンドまで約35時間の大長編、でも入学から夏休み前の話。
    「恋愛を応援して友達を作る」というありそうでなかった計画を実行に移す主人公、上倉ゆかりの学生生活が綴られています。
    個性的なクラスメイトに聞き込みや協力、時には妨害も受けながら友達獲得へ・・・。
    漫画風演出に名曲に・・・でも一番良かったのは「友達の力」が存分に分かる展開ですね。

  • フリー化してからプレイしたのですが、こんなにも面白いゲームをフリーでプレイできてしまったのが嬉しくも激しく悔しくなった作品。活動終了しているということであと一年、早く知っていたかったとブログを読みながら涙を飲みました…。キャラみんなに愛着を持てたし演出もピカイチ。プレイしていてすごく楽しくなった。一生心に残る作品。
  • 主人公の健気さと頑張りが可愛いあまりに止めどころがわからなくなってしまう、とても面白いゲームでした。クラスメイトとの掛け合いもよかったですね。
  • とうまくん俺と結婚してくれーーーー!!!!

新入り魔王 :

  • 魔王になって魔物と仲良くなる過程がとても楽しかったです。時を戻し放題なのも魅力。
  • 作品の無駄について、作者ご自身も色々と反省しておられますが、私はその無駄自体がこの作品の芸術性と独自性に繋がっていると思います。今年一番多くの時間プレイしたゲームです。
  • ループもの、装備合成、住民好感度などの特徴あり。
    個々の要素はやり込むには浅いかもしれませんが、
    適度なボリュームで楽しませて貰いました。
    ハーピーかわいい。
  • おもしろかったです
  • 叙述トリックとどんでん返しのストーリーが最高だった。奔放すぎる城のキャラクターも良い。
  • 久し振りに攻略なしで楽しみました。
  • ガンガン強くなっていく快感、シナリオとシステムを絡めた仕掛け、かわいい魔物達と、とにかく楽しい一作。
    荒削りさも魅力になっている。
  • 職業ごとのレベル上げ、武器防具の合成、アイテム収集等々、ハマれる要素が沢山詰まった作品です。
    色んな意味で時間を忘れがちになるくらい、熱中してしまうこと請け合いです!
  • 改善の余地がありそうな箇所は確かに見受けられます。しかし、どんどん成長し、少し前までは歯が立たなかった敵をなぎ倒していける爽快感や、どれだけ時間をかければ制覇出来るのかというほどのやり込み要素など、代えがたい魅力にも溢れています。しばらくの間かなり熱中してプレイしました。
  • はまった
  • 多様なシステムや要素を盛り合わせ、ついでに様々な欠点もついてきちゃった作品ではあるのだが、タイトルを聞くと今年一番世界感や内容を思い出せたゲーム。

STARLIKE :

作者 NOIE様 コメント:
「STARLIKE」は数年間に渡り連載を続行中であり、全く時事ネタ感が無い作品なのですが、
敢えて票を入れてくれた方々に感謝!
ありがとうございます!
  • 連載モノ(?)で熱い展開と言ったらこれ!かわいい+熱い+破壊力=STARLIKE!Let's start STARLIKE!
  • 連載形式の作品ですが、続きが発表される度に、質は高まっています。シナリオの怒濤の展開、新システムともに、全く目が離せません。完結にはまだ時間がかかりそうなことが、『まだまだ長い時間楽しめる!』と嬉しいようで、その反面『早く次をやりたい!』というもどかしさ。シリーズ完結まではもちろん、その後まで応援し続けたいと思います。
  • 完結まではまだありそうですが、面白いので票を入れないわけにはいきません。
  • ストーリーは大きな折り返しへ。
    これまでの積み重ねが繋がるカタルシスが尋常ではない。
  • 第捌話はいままでで一番面白いのではなかろうか。ゲームでこんなに燃えたのは初めてじゃないかってくらい燃え上がりました。ストーリー・曲・演出、全て良かった。
  • 展開が熱い、歌も熱い、泣ける
  • セッちゃんかわいいよセッちゃん!
    そして音楽も熱いよ!
    第九話楽しみに待ってます!
  • 鉄鋼団からの魂のバレンタイン、『STARLIKE』連載版第捌話が公開。主人公の意志は昇華され、物語はひとつの到達点に。そして新たな冒険が始まる。
  • 色々ありすぎてうまく言えないけれど、こんだけやってるのにまだ続いてるってことに驚きが隠せない
  • 絶望的な漆話から捌話への展開が実に熱くて
    これからが楽しみです
  • 第捌話は、今までのものをさらに凌駕した凄まじさ、鬼気迫るものを感じる作品だった。連載未完結であることを差し引いても、今回は投票しようとプレイした瞬間決めたけど第玖話が期間内に間に合わなかったから投票するのやーめたっと(赤松弥太郎)

Hero and Daughter :

  • 今年もっとも遊んだフリーゲーム。

    作者様の拘りが随所にあふれていて楽しい。
    頻繁なアップデートも飽きがこずに新鮮でした。

    作り手の気合が感じられる良作。
  • もっともプレイした時間が長いフリゲ
    やりこみたい人向けだけではなく、
    さくっとクリアして隠し要素はプレイする時間がない人でも楽しめるゲームです
  • 個性の強い、というか強すぎてゲロが出そうな女の子を連れてダンジョンにひたすら潜って街発展させて女の子にプレゼントして好感度上げる、そんなゲーム
    女の子の数多っ! 個性強っ! がとにかく凄い
    なんせ、喧嘩番長や普通の村娘はもちろん、ドS天使やら単眼やら蚊やら、もはや何でもあり
    そのどのキャラも上手く長所を活かせば第一線で活躍できるバランス調整もGOOD
  • 気づいたらハマってた! 面白い!

RainyTower :

  • 徐々に機能を付け加えてプレイしやすくなっていくアクションはもちろん、途中途中の会話イベントがとても楽しく、ステージを続けるモチベーションがグングン上がりました。
  • 気軽にプレイできてとても楽しかったです。SFなストーリーもよかったです!
  • 短編でありながら世界観・システム・その他諸々が作りこまれていて、クリア後に軽い喪失感を抱くくらい素敵なゲーム。
  • 高い難易度でありつつ他の要素がしっかりと目立ち、プレイに苦痛を感じない、短いながらもやりごたえがいいのも○
  • 世界設定と軽すぎず重すぎないストーリーが秀逸
  • 獣人系が苦手でもアクションゲーが苦手でも楽しめた。ケモ達の会話が魅力的な作品。
  • はまる。下手でも時間をかければクリアできるのが楽しい。

UTOPIA 幻想ホラーアドベンチャー :

  • 作者、ひさびさの作品。
    楽しませてもらった。
  • まるで水族館にいるかのような幻想的なマップが素晴らしい。
    キャラやストーリーも濃すぎず、丁寧な作品でした。
  • 幻想ホラーの名に違わぬうつくしい演出!インターフェースもきれいです
  • 面白いです!
  • 幻想的でありながらどこか恐怖を感じる独特の世界観が素晴らしい
  • とにかく綺麗なグラフィックでした…ホラーとしてやるとあまり怖くは無かったですが(笑 ピエロさん疑って悪かった
  • ゲームオーバー画面で「えっ?」という感じになりました。ここまでトラウマになったゲームは初めてです(勿論良い意味で)。そんなことが今年一番印象に残りました。

精霊のコンチェルト :

  • 戦闘アニメに力を入れてる
  • RPGツクールユーザーにとって、一番作るのが簡単であり、だからこそ、“面白く”作るのが一番難しいジャンルが、オーソドックスなファンタジーRPG。
    そんなジャンルに挑み続けてそのたびに結果を出してきたぽかぽん氏の現時点での集大成。
    個性豊かなキャラクターや手描きの戦闘アニメももちろん魅力的ですが、注目すべきは、プレイヤー目線に立った優れた調整能力とバランス感覚。
    文句なしに今年一番賞賛を贈りたい作品です。
  • マーチンというキャラクターが大変かっこいいです!
  • 『天からの落し物』の作者さんの作品と知ってプレイ。
    登場人物が個性豊かで魅力的。特にマーチンの印象が濃かった…。
    初回のラスボス戦では、クローズ、ソラ、マーチン、パッティで挑んで撃破。
    ソラは回復役で残りの三人には強力な全体攻撃を使わせたりと…(レジェンドオブマーチンも使用)。
    前作の『エルメアの空』もこの作品をクリアする前にやったが、
    その時に願ってたレジェンドオブマーチンの夢が叶って良かったなマーチン!
  • 色んな部分が丁寧に作られていて完成度が高い。
    個人的にいいなと思った点は、VX製にしては珍しく自然系マップに90度の直角が少ないコト。マップ綺麗です。
  • グラフィック、演出の凝り様が素晴らしく、全体的なまとまりも良かった。似たようなRPGに食傷気味の中、久々に一気にプレイできるゲームでした。

ロードライト・フェイス :

作者 ud様 コメント:
ロードライト・フェイスに投票していただいた方、ありがとうございます。
RLFは今見るとちょっと粗削りなのですが、今でも良いゲームだと思っています。
今後も凝縮されたプレイ感のゲームを追求していきたいと思っています。
できたら1プレイが短くて何回でもやりこめるやつを。

あとモノクローム・キャストにも投票していただきありがとうございます。
あのゲームは公開からあんまり目立たなかったので、こうして投票してくれる方がいると嬉しいです。
  • シビアなゲームバランスと、限られたリソースをフル活用する必要のあるゲーム性が「考える楽しみ」を提供してくれた良作
  • 運がなければ死ぬ、そんなゲームバランスが好きだ!!
    でもなんとかなるもんです。
  • いろいろ取捨選択しまくって突き進む一本道ゲー。
    最後の一撃+クリティカルが決まった時の快感は半端じゃない。
    難易度選択も幅広く、引継ぎ要素もあるので初心者からやり込み派まで十分楽しめる一作。
    BGM以外ほぼ全て自作なのもすごい。
  • よくできたゲーム性とバランスが見事。
  • 常にカツカツの状況での取捨選択が楽しいゲーム。クラス次第で戦略にも幅があり、「自分はこの状況をこう越えた」というのを語りたくなるゲームですね。繰り返しプレイの妨げにならない最低限のテキストと背景、ステージ名などで、そこはかとなく世界観を表現しているのも素敵です。「金はいらないわ。代金は命で結構よ。」は名台詞。

私のリアルは充実しすぎている :

  •  これほど印象に残った作品もありません。乙女ゲームなのですが・・・。
    ストーリー、グラフィック、キャラクター、音楽、OPムービー・・・どれも魅力的なのですがこの作品を選ぶ理由としては徹底した「リア充」ですかね。
    特に隼ルートは凄かったですね・・・。アフターストーリーのアレは爆発どころじゃないですよ・・・。
    公開から結構時が経ってますがまだまだ勢いは衰えないと思います。
  • 完成されすぎた乙女ゲーム
    この隙のない作品美に一票を投じない訳にはいかない。
  • フリゲだけどフリゲと言っていいものか。フリゲっぽい素人くささをあまりにも感じませんでした。立ち絵差分での表現の細かさ、魅力あふれるキャラクターたち、シンプルながらしっかりと起伏に富んだ展開。丁寧に作りこまれた恋愛物語にキュンキュンしっぱなしで、主人公同様にプレイしながら変顔で床ローリングしまくりでした。
  • 初めてやった乙女ゲー。フリゲとは思えないレベル。男でも楽しめました。

黒先輩と黒屋敷の闇に迷わない :

  • ふりーむの累計DLランキングをジャンプUPした
    今年を代表するフリゲ。
  • 黒先輩がクールでエロくて素晴らしい。謎解きも難しすぎないので謎解きが苦手な人にもおすすめです。
  • プレイ時間は約1時間と短いセクハラゲーム。
    老化とは、もうこういう作品を受け止める感受性が錆びついてしまうのか、ゲームをする気力がわかないのか、どちらなのでしょうね。
  • きっちりセクハラゲームでしっかり探索ゲーム。セクハラしているはずなのに主導権を握られているような気がするのは気のせい。
  • パンツは白
  • 御託はいわない! エロスは強い!
  • 究極のセクハラゲー
  • セクハラだ。セクハラをさせてくれ。
  • 探索ホラー「風」セクハラゲームです。非常にえっちぃです。イラストに少しでも惹かれた方はぜひプレイすることをオススメします。非常にえっちぃです。

クロエのレクイエム :

  • これは本当にいい作品です!ミシェル君が超可愛い❤
    ストーリーもよくて、何より可愛いイラストに自作曲に有名な楽曲の説明や挿入!これナイスだと思います!
    ぬばりんさんとななしの ちよさんの制作された作品はどれも素敵です!
  • 新エンドが追加されて、とても感動しました!

    少し追いかけられ要素がはいっているのでおもしろかったです
  • 今年のホラーゲームの中では一番面白いゲームでした。
    ストーリーも良く、かなりビビる所もあって、近年のゲームより楽しめました。
  • 追加エンディング良かったです!

ミミクリーマン :

  • ミミック好きのわらしべ長者好きは黙々と楽しめちゃうゲーム。
  • ミミックを主人公にする発想が素晴らしい
  • 斬新なゲームで短い時間でクリアできるゲームとして面白かったです。
  • サクサク進むプレイ感良い。
  • NPCたちの反応がいちいち楽しいのなんの
  • 新しいアイテムが手に入るごとに
    「あっ、もしやこれは…」と交換相手を考え、
    意表を突いた交換相手に「おまえかwww」と一笑する。
    シンプルな交換ゲームながら実に面白かったです。

ベルとお菓子の家_R :

  • とても大好きな作品です!ハンスちゃんもベルちゃんも、出てくるキャラクターもみんな大好きです!賞受賞おめでとうございます!
  • 謎解きやストーリーなどがすごく面白く、ぼくはすごく面白うと思いました
  • 最初はグロい話に驚かされるが、最後までプレイすると物語がとても良くできていて魅了された。登場人物も魅力的。ドット絵やイラストも細かく丁寧に描かれていて、素敵。全体的に作り込まれている。個人的にハンス君がとても好きです。
  • ゲームの難易度もちょうどいいしストーリーが好き!

ホシゾラエンボリウム :

  • キャラもマップもストーリーも可愛い
    難易度は低くプレイ時間も短いので、まだプレイしていない方は是非
  • みんなキャラがかわいくて好きです。特に動物キャラがかわいい。すごくかわいいです。
  • 幻想的なマップと主人公のダッシュグラフィックがツボすぎて、歩いてるだけで楽しい。キャラクターもかわいくてたまりません。ルナちゃんうちにおいで!
  • きらきら可愛い世界をうろうろするのが、とても楽しかったです。
    ほのぼのしたお話も大好きです。

雪絵 -戦闘付き和風ADV- :

  • グラフィックと世界観が好き。
  • 音楽とかイラストとかボイスとか、全部がマッチしてて映画を観てるような雰囲気が味わえるゲーム!大好きです。
  • 白と黒の儚い世界で前進後退性移動方式で迷うこともなく進めやすいです。戦闘も込みで、わずかな音を頼りにタイミングを計る形式で、どんどんのめりこんで行けます。プレイ方法自体は難しくないけれど、でも奥が深いストーリーです。とても感動しました。
  • 大好きです!!!世界観もキャラもBGMもボイスも!
  • モノトーンで墨絵や切り絵のような趣のあるビジュアル、居合抜きのように一瞬の反応が生死を分けるバトル、押し殺した渋いボイス、美しい怪異との愛憎入り交じった物語……と、作者さんの考える「格好良さ・スタイリッシュさ」が凝り固まったような作品。こういうの大好きな者としては大変ご褒美でした。

chaos pastel orange :

  • 開始早々、衝撃を受けた作品です。
    ストーリーもキャラも魅力的で、どんどん引き込まれていきました。
  • インパクトが凄いです
    そしてキャラや音楽も魅力的
    でも、第一印象でかなり人を選ぶかも
  • クオリティ高いし、フリゲならではの内容だと思う。面白かった!
  • 出落ちかと思ったら、出落ちじゃなかった。

アリスタウンに架かる虹 :

  • 中々に変わった主人公が織り成すちょっとした大冒険のお話でした。作者様のお名前同様、キャラクターが発する言霊は豪腕そのものでとても楽しめました
  • かけあい漫才のようなシナリオが楽しい中編RPG。
    ギャグ満載だがキャラの掘り下げではシリアスな一面も。
    キャラが多いのに主要キャラはそれぞれ何かを背負っていた
    りとことんアホ(ほめ言葉)だったり魅力的。
    戦闘はSRPG的なタクティカルバトルで飽きさせません。

    伏線の回収の見事さやおまけシナリオ等のサービス精神、
    満腹、満足できる作品でした!
  • 熱いシナリオ、ちょっとした会話にも含まれている伏線、絶えず腹筋を攻撃してくる漫才。あとパンツ
  • 豪腕節とファンタジーの奇跡の融合。続編期待。

カペラの約束 :

  • メガマロシステムは、折角の自由に育成がやりにくくて不満だった。
    しかし、キャラは個性的で会話は楽しい。
    リッキーとレインが特に自分のお気に入り。(+爺さん)
    戦闘はやや難しいが、どうキャラを育てたかによって戦略性を考えさせられるのでそこが面白かった。
  • それでも私はリップルを使い続けるよ!

キスキル・リラ -くちづけは夢の終わりで- :

  •  「夢魔」の主人公が様々な「夢」を見ることに・・・それは何かに取り憑かれたような・・・。
    ルートもシナリオもとにかく多くそれだけでも十分ですが・・・。
    とあるルートで明かされる過去の衝撃っぷり、おまけページでの本編との落差っぷり、他にも色々ありました。
    うーん、あの主人公見た目の割に侮れません・・・。
  • 全体的にしっかり作られていて主人公がともかくかわいい。おまけも充実していて面白かったです。
  • 読みやすく丁寧な描写と綺麗なスチル、魅力的なキャラクターに惚れました!!!心の中ではずばずば言っちゃう主人公のギャップも面白いw

ソラドウト :

  • ウディコン作品。
    良くも悪くも雰囲気ゲー。だがそれがいい。
  • マップを歩いて感じる静けさと寂しさの雰囲気が素敵でした。
  • 雰囲気が素晴らしい
  • これは来たと思ったんだけど世間的には全然来ませんでしたね。私悲しい。
  • 音楽と世界観が凄くマッチしていてずっとこの世界に居たいと思えるほどにいい雰囲気な謎解きADVだと思います。
  • 雰囲気ゲーの探索系だけど、いつの間にかその魅力に惹きこまれた。

レムレスブルーの午前2時 :

  • グラフィックのクオリティも演出も音楽もストーリーも最高でした!
    あんなにゲームに没頭したのは久しぶり、というほどのめり込めました

積層グレイブローバー :

  • ボスに特定の状態異常をかけると行動パターンが変化するのとフードの女のスキルが独創的で面白かったです。
  • 鍵開け・罠外しの成功判定とディールにより、墓荒らしという存在をシステムで存分に表現しているのが魅力。効率よくお金を稼げばレベル上げ戦闘が必要ないのもやり甲斐があります。癖のあるキャラクター達によるスリリングなシナリオも見どころで、シナリオの某仕掛けも非常にぐっと来ました。また細かい所ですが、チュートリアルに(現在のステップ/総ステップ)というように進行度が記載されているのが、「チュートリアルいつまで続くんだろう」という先の見えなさによるだるさを解消していて良いですね。

肉食と草食 :

作者 琥珀ひつじ様 コメント:
「オオカミと赤ずきん」「肉食と草食」に投票して頂きありがとうございます。作品を好きになって頂けたこと、心から嬉しいです!
  • 絵画かわいいうまい。お話も斬新。なので1票 ・▿・)ノ
  • 最初の想像を見事に裏切られどんどんストーリーに引き込まれるとても素敵な作品でした!
    新しく追加されたお話でより深みがでて余計にこのお話が好きになりました!。+゜(*´▽`*)。+゜ 大好きな作品です!
  • いろんな要素が盛りだくさんでイラストもかわいい
    悲しい話でもあるけど面白い部分も沢山ある
  •  狼と羊。2人の少年の秘密とこれからの未来。辛い過去。
    語れることが少ないですが・・・これだけは言えます。明るい未来を歩んでください・・・!
  • 可愛らしい友情物語かと思ったら……気軽な気持ちで楽しむような作品ではなく、非常に密度の濃いお話でした

9th Existence :

  • クリア後が追加された
  • シナリオは素晴らしくBGMも各章ごとに戦闘BGMを変えているなど、長編ながら飽きさせない工夫がなされていた。長く楽しませてもらいました

ジャリネスハート :

  • 本格カードゲーム+アドベンチャー
    主人公の奮起する姿に心揺さぶられます。とにかく好きです!
  • 最の高のやつでしょ、どう考えても。
  • MTGオマージュのカードバトル・エピック。動くドットのキャラクターたちがかわいい。

スカイフロンティア :

  • 泣けて笑えてイケメンもたっぷり!
  • 女性向けで本格的なRPGはなかなかなく、その中でもしっかりと作りこまれていて、とても面白かった
  • 大人数を率いるRPGのシステムとシナリオと楽しさがバランス良く楽しめた作品。入れ替え制とボス5ターン以内アタックが上手く噛み合っていた。
    プレイし終えて数ヶ月経つけれど、いまだにパーティー全員の個性とストーリーを覚えていて、キャラ立ちしてる。
    ダンジョンも程よい謎解きがある。会話が楽しい。

DIABOLI-Ca :

  • ストーリーが良いのは他にもあった。システムが良いのも他にもあった。痒いところに手が届いていない残念さが残っても居る。でも今年出たフリゲで一番面白かったのはこれ以外に考えられなかったんだ…! 追伸:ゴブリンちゃんかわいいゴブ。
  • フリーゲームの手軽さを前面に押し出したいいゲームです。
    ガチャを利用したシステムはフリーゲームの新しい可能性のように思えました。
    まだまだアップデートされるそうなのでこれからにも期待です。

DeathForest ~森からの脱出~ :

  • とても怖いです。
  • 夢に出そうです><
  • ヨシエさん怖いです><

Girls Carnival! :

  • とにかく戦闘バランスが優秀でした。
  • これしかない
  • テンポがいいのと戦闘が楽しいのとで飽きずにどんどん遊べました。
    レベル上がることに楽しみを持て、戦術考えたりできるスキルツリーシステムがとても面白かったです。
  • キャラがかわいくて、RPGとしての完成度も高いです

LostTechnology :

  • 商業ゲームにも全く引けをとらない美麗なグラフィックと一癖も二癖もある人材たちが本当に魅力的です。
    ヴァーレン系SLGの入門編と言ってもいい程よい難易度、説明書の丁寧さも初心者には嬉しい。

    年末の大型アップデートでは新勢力や戦闘ボイスの実装が予定されており、個人的に今一番目が離せないフリゲです!
  • このシステムを使っているゲームはオープニングイベントのみのものが多い中、豊富な会話イベントが発生して、内容的にもしっかりしていた。
  • 絵が綺麗で音楽も良い。本家より易しめな難易度でVTの入門に丁度いい作品。
    EDとOPが実装されている全勢力に完備されているVTシナは今のところこれとハルスベリヤくらいなんじゃないかな?
    また、戦闘ボイスに音声をつけるなど、新しい試みに挑戦しているオリシナでもあります。
    細部まで凝ってるゲームで、何より人材が皆魅力的です。個人的には特に皇帝陛下がかわいくてかわいくて・・・。
    2014年の年末の大幅アップデートもそうですが、正史の完結アンド第二部にも期待したいです。
  • 難易度は低めでストーリーをヴァーレントゥーガの形式に乗っけた形でサクサク進む
    オープニングを見て面白そうだと思えた人なら最後まで楽しめそう

Wish+Disproportionate :

作者 すのり様 コメント:
投票ありがとうございまっす!!
色々問題がある作品()ながら、
誰かの心に少しでも響きこの度票を戴いたと思うと、作品を作って心底良かったように思います。
  • ウディタでツクール2000のような雰囲気のゲームをプレイできたことが嬉しい(ウディタデフォの歩行グラは小さいので尚更)。
  • ちっちゃくて脳筋で厨二全開のマオウさんが主人公のふざけているのか?系短編RPG
    独特な戦闘システムでありながらバランスが良く、説明が一切ない状態でも手探り感が楽しかった。そしてマオウさんが可愛い
    1時間程度の短編でありながら、ラストバトルでは演出とBGMが相まって涙腺が刺激される程度の感動を覚え、作者様の今後の作品にも期待せざるを得ない。あとマオウさん格好いい
  • 戦闘コマンドの大半がふざけている、凄く笑ったゲームです。前半ボケツッコミの掛け合いから、後半のシリアス展開、ラストバトルの演出も素晴らしかった。短い中に、勢いのある魅力がめいっぱいに詰まっていて大好きです。
  • 宇宙ヤバイ!短いプレイ時間にネタが存分に詰まった作品ですが、終盤の展開とアツいラストバトルも素敵でした。
  • 魔王とイデアの会話に笑わせてもらいました。ギャグとシリアスのバランスが良かった。

bury :

  • 自作マップの色使いや、メタシステムを排除したメニュー画面がすき。
  • グラ・謎解き・伏線など上品で丁寧な作りの作品
    マザーグースが題材であることが添え物ではなくしっかり意味を持っていて、こういう雰囲気好きな自分には堪らなかったので
  • マザーグースが好きなので謎解きが楽しかったです。
    キャラクターもかわいらしくほどほどに怖く面白かった!
  • ストーリーは物足りなかったが、自作のグラフィックの美しさには感銘した。
    基本的に雰囲気ゲーだが、むしろそこがこの作品の魅力的な部分だと思う。
  • 自作ドットもきれいで雰囲気が良く、ストーリーも多く語りすぎず感じ取らせる構成が素敵でした。
    謎解きもかわいらしく、元ネタのマザーグースを知らなくても解けるようになっているのも良かったです。

おばけと魔法と :

  • 更新履歴によると今年6月にちょっとした修正が入っただけですが
    去年投票したわすれたのでこの一文を添えて投票します

    この世界とキャラたちは愛されているし、これからも愛すべきだ と
  • ストーリー・ボリューム・戦闘バランス・選曲センスどれを取っても隙がなく、何よりキャラの魅力が素晴らしい。
    今までプレイしたツクール作品中で最高を挙げるなら間違いなくこれです。

オオカミと赤ずきん :

  • 防空頭巾みたいな赤頭巾カワユス
  • とてもほのぼのとして終わった後幸せな気持ちになれる素敵なお話でした。登場人物が皆魅力的で初めて作られたとは思えなです!(*´▽`*)
  • 美しいCGで馴染み易く、ギャグとシリアスのバランスがテンポが良く流れて、最後まで楽しく読み切れる作品です。
  • ゲーム画像を見かけた瞬間一目ぼれしてしまってプレイしたんですが!
    話の内容がほんのほのぼのしてて面白かったです!!
    オオカミくんがほんと好きで!もふもふしたいです!!!

ユトレピアの伝説 :

  • きちんと力をつけながら進めば詰まる事はないゲームバランスが秀逸です。レトロゲームの悪い所は真似してなくて良い。
    ストーリーも相当のもので、一過性のおつかいイベントだと思ってたのが伏線だったり、結末は色んな意味で圧巻。
    何より強くて可愛い女力士!!
  • 究極レトロというだけじゃない、一癖二癖ある世界観の個性派RPG!!
  • FF2とドラクエを思い出させてくれてありがとう!

大海原と大海原 :

  • 海が舞台のゲームです。

Argus :

  • 中世ダークファンタジーの世界観、キャラ同士の会話などで強くなれるまなざしシステムなどが面白かった。
  • わーい13年ぶりの新作だー!ストーリーに引き込まれるし、登場人物は個性的で生き生きしていて女の子から少年からオッサンからじーさんまでみんな魅力的。前作のメインテーマの旋律が流れてきたときは感涙。
  • 重厚

LiEat :

  • 絵とストーリーがとても良いです。
  • こういう短編連作、グラフィック重視の作品は新鮮だった

もしも超人計画だったら :

  • 良質なドット絵、現代風にアレンジされた魅力ある世界、工夫を凝らした戦闘、豊富なイベントと、とことん楽しめる一作
  • とにかくモンスターのドットがいい
  • ツクール2000の馴染みあるデフォルト戦闘を軸としつつもバリエーション豊かにアレンジしたバトルが楽しいゲーム。
    重いテーマを軽いノリの会話で仕立ててありテキストが読みやすい。献身的なヒロインがかわいいぞ!
  • ラスボス戦の盛り上がりが素晴らしい
    戦闘もみな一工夫加えられていたのと懐かしいBGMで最後まで楽しめた

ハルスベリヤ叙事詩2 :

  • 勢力の多さ(計23)とストーリーの密度の高さが特徴。ただ難易度は高いので注意。騎兵、次いで砲兵の雇用できる勢力が楽。人材の列伝や勢力OPを見てまわるだけでも面白い。
  • ヴァーレントゥーガ拡張シナリオ。
    出てくるのがオッサンと見た目女の子ばっかりの両極端仕様。
    "叙事詩"の名に相応しい格調高さもあれば、三人娘の日常ストーリー(in殺戮行)もある。
  • ヴァーレン系の中でもデフレ色が一層強く、雇えるキャラが勢力ごとにほぼ決まっているなどストーリーを色濃く見せるのが印象的。

片道勇者 :

  • ウディタ作者の新作。
    ローグライクだが死んでも完全にゼロになるわけではないのでやり直して先に進みやすい。
    有料のためエントリー条件外になるものの、パワーアップ版のプラスも良作。
  • そろそろプラスも買わなきゃ…
  • ローグライク系(不思議なダンジョン系)をプレイしたのはこの作品が初めてでした。作中での丁寧な解説、分かりやすいUIで戸惑うことなく楽しむことが出来ました。
    タイトルからして一発ネタかと思いきや、なぜ強制横スクロールなのか等、意外とストーリーや設定が作りこまれていることに感心しました。
    ゲームシステムもやや要素が少ない感じはありますがそれ故にシンプルに楽しめるというのもあります。
    最後に冒険の評価やアドバイスをしてくれるのですがそれもまた初心者にとって親切な作りで、もう一度プレイしたいという気持ちを起こさせるものでした。

真夜中の人形使い :

  • よくあるホラーアドベンチャーのように見せかけて、メインの舞台かと思われた怪しい館から飛び出し、予想を大きく外れていく驚きのシナリオは必見。シナリオにおける伏線の張り方や、ミスリードが非常に巧みでした。やや地味な印象ですが、是非多くの方にプレイして欲しい傑作アドベンチャーです。
  • ストーリーの盛り上がり方とキャラが魅力的!
  • これはただの探索ゲーではない。ストーリー性の熱い最高の探索ゲーだ!

雨宿バス停留所 :

  • 物語がとてもよく構成されておりとてもよかった。
  •  千歳・・・小鳩・・・確かにこれも幸せの形でしょうけどそれで良かったのですか・・・!?
    それしか道が無いのなら止めはしないですがね・・・。
    別にそれが悪いわけじゃないし、自分で選んだ道なら・・・でも・・・でも・・・!
    取り乱してしまいましたが作品自体は良いと思います・・・。あの人との対決は本当に難しかったですよ・・・。
  • ちょっと雰囲気暗めのホラーゲーム。キャラクターに味があって良かったです。
    いくつか即死トラップに困りましたがシナリオが気になるため先に進めることができました。
    トゥルーの雰囲気も好きですがハッピーエンド至上主義なのでハッピーエンドが個人的には一番良かったです。

魔法少女 :

  • フリーゲームのSRPGでグラフィック、戦闘バランス、ストーリーがちゃんとしているのはこの作者しかいない。
  • 本当に素晴らしい作品です。ただ、この作品が「フリーゲームが好きな人々」に比較・評価されるのは大変に悲しく思います。

PentagonSyndrome :

  • とある真実を知ってからが本番。周回プレイが楽しい恋愛ゲームというのも珍しいと思います。
  • キャラが可愛いのとお話の作り方が素敵。どんどん進めたくなる。

World Wandering :

  • 長編RPG。キャラクターや展開、そして戦闘バランスが非常に熱く、最後まで熱中できました。
  • ヒロイン以外の3人はチ−トな設定です

もよりの駅子さん :

  • 短いながらもきれいにまとまっていてよかった
  • ネタが細かく演出も楽しめました
  • ギャグ要素満載で笑わせてもらいました。日頃の疲れが取れますね。
  • あまりギャルゲというものをやらないのですが、フリーゲームということでプレイしてみました。
    最初は少し単調だったのですが、後半の盛り上がりがすごくて全ルートプレイできました!面白かったです!

クッキーのクッキー☆ :

  • 例のアレなネタゲーにして驚くべき完成度の高さ
  • これ本当にツクール作品なのかというくらいしっかりした出来のパズルゲーム。
    演出が豊富で楽しかった(小並感)
  • むっちゃ楽しいゲーム、去年のVIP紅白なので一年位前だが忘れられない良いゲーム
  • 残り数分になったので急いで投稿
    ヨッシーのクッキーがベース 何かもうそういうダジャレのために全力を注ぎこんだのが凄く分かって好きです
    もう見て分かるように淫夢ネタの作品ですが、ノンケの自分にも楽しめました

ソーンストラーナ :

  • 誰でも楽しめる100階探索ローグ風RPG(表は50階まで)
  • 某迷宮探索RPGを彷彿とさせるキャラメイク式のRPGでした。
    キャラメイク、職業選択が楽しく装備が充実する楽しさもありました。
    裏ダンジョンのボリュームもありたくさん遊べるつくりでした。

タオルケットをもう一度0(空からクル乙女爆弾) :

  • もち娘とヘミオラのストーリーにかんどうした

前向き勇者 :

  • シンプルながらも凝ってるシステムと、軽いノリが最高。村人にも攻撃できたりと、芸が細かい。
  • こつこつ経験値を貯めて職業をマスターしていく作業感がよかった
  • 一方しか向けないという制限付きなのにノンストレスでサクサク。ついついやりこんでしまう。

夏の花火とバリアーズ :

  • 雰囲気あるマップ構成や幅広い戦略性など、非常に丁寧な作り
  • 雰囲気のあるマップの探索も楽しめましたが、なにより戦闘が素晴らしいゲームです。ツクール2000のデフォ戦でありながら、スキルの付け替えや前衛後衛のシステムによって様々な戦術を取ることが可能なので、試行錯誤する面白さがありました。ゲームバランスも非常に優れていて、沢山の熱い戦いを楽しむことができました。
  • 音楽のチョイスとマップの組み方がよく、夏のお祭り感と寂しさが大変上手く表現されています。
    難易度も丁度いい。素晴らしいです。

情炎@シンドローム :

  • ヤンデレ最高!

聖域物語 :

  • みんな登場人物が可愛らしくて、世界観も素敵です。ゆっくり、じっくり世界を探検したい方におすすめ。
  • それぞれの地方の風土や特産品を見聞きして、旅行記を埋めていくような楽しさが好きです。
  • 世界を感じながらうろうろするという所が今までプレイしたものの中で最も良いと思ったゲーム
  • ゆったりのんびりと、マップをうろうろ歩き回りながら世界観にどっぷり浸るのが心地良く楽しい。フェウきゅんかわいい。
  • それぞれの地方にちゃんと特徴があって、世界を巡るのが楽しかったです。キャラクターもみんな愛おしい。フェウかわいいよフェウ

1人殺すのも2人殺すのも同じことだと思うから :

  • 予測不能で、プレイヤーの願望をばっさりと切っていくシナリオに惚れました。残虐非道なキャラを嫌いになれない不思議さを持ったゲーム。
  • 主人公みすず様のぶっ飛んだ行動には毎回圧倒されました。13月までと言わず14月、15月、16月…も見てみたい!

AMANI :

  • 探索アドベンチャーゲーム。アイテムを集め、装備して使うことでゲームが進行する作りになっている。手順になれてきてテンポよくゲームが進みだし、操作に没頭してきたところで、とつぜん主人公が意外なアイテムの使い方をして驚いてしまった。この感覚は、過去にプレイしたゲームでは味わったことがなく、ゲーム媒体以外では作り出せないものだと思う。派手さはないが、静謐な雰囲気のなかで独特の味わいを感じさせる作品。

COLORS 失われた記憶 :

  • ツクール2000で徹底的にゲームボーイ風に作り込んだ名作。シンプルすぎるBGM以外は完璧にGBを再現しているといってもいいかもしれない。
  • ゲームボーイを久々に遊ぶような優しい懐かしさを感じた
  • ゲームボーイ風のドット画で、懐かしい気分になれました。

HAPPY END ~1st night~ :

  • ホラーゲームながらも最後の後味も良く、感動しました。続編もあるみたいなので楽しみです!
  • 夢世界ネタはよくある話だが、ストーリーとしては面白い。
    本当にドラマ化があってもいいぐらい続きが見たいと思える。
    何よりも、キャラ絵が流行の萌え絵に媚びてなくて味がある作風なのもいい。
    クマさん着ぐるみ最強です!

Healer's Yell :

  • 絵がとってもかわいいミニゲームでした。
    ヒーラーの体力管理というゲーム性が斬新でした。
  • オンラインゲームでパーティのリアルタイムリソース管理に興奮するヒーラーでしたので
    脳汁をにじませながらプレイさせていただきました
    ストーリー要素をもし加えるとするなら乙女ゲー的なあれこれが
    合いそうだなと思いました(やたらにモテてしまうのは女ヒーラーの宿命)


SUFFERER - 孤島の大冒険 :

  • スク水好きのアクションRPG好きには文句なしでオススメできる作品。
  • スク水的な意味でもゲーム設計的な意味でも
    夢中にさせて時間を忘れさせてくれた
    探索が楽しい!
    最初のうちは地図を見ず、ぜひ自分の力で島を探検し尽くして欲しい
  • 生贄娘の後だったせいで良いバランスに感じてしまった!

すごろくプリンセス! :

  • ゲームシステムが斬新・ギャグが面白い
  • フリゲでこんなに笑ったのは始めてw

みすずの国 :

  • 選択肢のないノベルで初めて面白いと思えた作品でした。
  • ニットをかぶった美鈴ちゃんかわいいです。今回『キリンの国』はプレイ間に合わず、残念!
    『みすずの国』は『キリンの国』のプロモーション作品とのことで、内容的には駆け足な印象がありました。「スタジオ・おま~じゅ」は比較的若いサークルらしく、これから「国」シリーズの製作を続けていくそうなのですが、『キリンの国』以降でどのような物語が紡がれてゆくのか?これから見てみたいと思います。

りるれふ :

  • キャラが可愛すぎ!
  • 「人狼」を題材にしたゲーム。可愛い絵とは逆に、殺伐としたストーリー。EDは3種類あるがどれも救いがない。けれど、そこが印象的で味があるゲームだった。ドット絵やゲーム全体の雰囲気が可愛くて、時に怖くて、魅力的です。

カスタムバトエン -mosimo- :

  • バトエン要素はサイコロくらいだが、普通にカードゲームとしておもしろい。
  • 12月中にプレイしたから滑り込みで投票
    ドラクエとかで有名なバトル鉛筆をRPGツクール2000で再現したという触れ込み ただし振って出てくる6面は自分でカスタムすることが出来るのでそんなに運に左右されず、どちらかといえば自分のカスタム能力がモノをいう 戦略面の幅も広く、なかなか長く遊べる

マイ・メリーバッドエンディング :

  •  「物語にはバッドエンドがつきもの」ですか・・・。それを自ら演じるとはですね・・・。
    ハッピーっぽいエンドが「バッドエンド」扱いされているなど徹底してるのが伺えます。
    また、ある要素により無事(?)バッドエンドになっても淡々としてる様子が怖かったです・・・。
    確かにそれならバッドエンドになっても問題無いですが・・・まあそれが良いところですけどね。

創造のノスタルジア :

  • Dante98以来のツクーラーとして、文字通りノスタルジーに浸れた作品。
    ストーリーのみならず、ゲームデザイン上も「後発の高機能ツール」に移るに従って、高度なシステムが解禁されていくところが良く出来てます。
    ゲームも、ツールも、簡単なものから始まって、ステップアップしていくのです。
  • ツクラーのみならず全てのゲーム制作者がやってもいいゲーム。
    初代RPGツクールの雰囲気ごちそうさまです!

夢遊猫ケーリュケイオン :

  • ウディコンの出品されたRPGで一番ハマった…。恐るべしケモ達…。
  • 魔性としか言い様がないゲーム
    ハマる人は、沼のようにハマってしまう 私だ

月光妖怪 :

  • まさに新感覚なゲーム。さくっと遊べるけれど、いくらでもやり込める良作。

死臭-つぐのひ異譚- :

  • アイムシアンさんのホラーゲーム、つぐのひシリーズの新しいスタイルでした。暗い道を電柱の明りの身を頼りに進んでいくと急に死霊におそわれる。びっくり系かと思いきやジャパニーズホラーを思わせてくれる作品で、怖いながらもとても好きな作品です。死霊に対抗する武器の種類も豊富で個人作成ならではのユーモラスも盛り込んであり怖い中にもふふっと笑ってしまう所がありました。マルチエンド式なのもおもしろいです。

精霊指定都市ザ・ダンジョン :

  • 戦略性、グラフィックが最高に良い!!
    自分にとって今年のゲームはこれしかない。
  • 作りこまれたシステム。独特の世界観。素晴らしいグラフィック。溢れ出る手抜き加減(一部)とキラリと光るセンス。キャラクター紹介が面白かったので一票で。

紅蜘蛛/Red Spider :

  • 緻密に描かれた香港ノワールを意識したハードで刹那的な世界観で、乙女的な楽しみ方も出来る非常に稀有な作品です!
  • 濃厚な香港ノワールの世界を舞台にした珍しいノベルゲー。
    ゲーム要素は少ないものの、分岐ごとに少しずつ違った角度から描かれていくシナリオと世界観は秀逸。登場人物が大人ばかりで、みなそれぞれに有能だったり愛嬌があったりで魅力的。

    そしてなんと、名曲「地上を救う者」で有名な塩生康範さんが楽曲を提供!エモーショナル全開な塩生節は健在で、曲がかかるシーンはとてつもなく盛り上がる。

    固有名詞が基本的に中国語なので人によっては馴染みにくいかも。
  • このゲームです。
    http://www.rpgdl.org/rsl/

絶対的人狼 :

  • 今年のVerUPでセーブ回数が増え遊びやすくなった。
  • 2014年9月頃、大きなアップデートあり
    より気軽に遊べるようになった
    台詞・ストーリーテキスト追加もあり、
    従来のプレイヤーもより楽しめる方向になった

    読み物としての側面が強い
    人狼を遊んだことがない人も、遊ぶ予定がない人も
    論理・心理・説得 このいずれかに興味があるなら
    テキスト……主に登場人物の台詞は一見の価値あり

    これからプレイする人は登場人物の台詞に注目して欲しい
  • 何度やっても飽きない。大幅にアップデートされ、ぴよらっと吊りが楽しくなった。

血染めの花 :

  • フルボイスでとても豪華でたのしかったです
    絵もとても綺麗でお話も感動しました!すごくはまってしまい今ではヤンホモもはまりました
    【ある三人の男の話】や【血染めの檻】も楽しみです

霧雨が降る森 :

  • これ投票可能だったのですね せっかくなので投票します 面白いよ
  • 「無数の声に飛び込む」時の演出が好み。

12亜神伝 :

  • 今年公開の最新版では昨年ウディコン時の数多のバグが解消され、仲間にできるキャラも大幅に増えた。海賊おかしらと二人旅!!

19℃ :

  •  超美麗イラストと普通の日常を徹底して綴ったシナリオが特徴の乙女ゲームです。
    いやいや、ヒデのあの言動とあのルートは忘れられませんね・・・。プレイしてみればその理由が分かるはずです。

COSMOSカードゲーム :

  • 「2」は!?「2」はまだか!?
  • カードゲーム大好きです
    もしあればより洗練された次回作やリメイクに期待

Colors/Forest :

  • ギリギリアウトなのかギリギリセーフなのか、投票ルール上日の目を浴びなそうなタイミングですが
    いい作品なので知られて欲しいなぁと思って投票しました。
  • 順不同に開示されていく、3つの世代を描いた断片的なシナリオから徐々に人と世界を理解していくのが楽しく、多視点の群像劇として堪能いたしました。伝奇として、SFとしても知的好奇心をくすぐる内容。音楽も非常によいです。

Efframai -エフレメイ :

  • ある意味最高のホラーゲームでした。余計な謎解き一切なし、迷う要素も一切なし!ただ進むか?留まるか?一歩歩けば必ず恐怖に見舞われる作品ゆえ、その選択肢だけでも十分以上の恐怖を感じました。少なくとも実況用としては最強のゲームかもしれません(僕は二人で叫びながらプレイしました)。
    最後のオチもホラーとしてのツボを抑えており、かつゲーム内容を納得できる、一発ネタといえば一発ネタかもしれませんが、完成された秀逸な作品だったと思います。
  • ひたすら恐怖表現にこだわった一品
    ありだと思います

GKA!-玉砕覚悟のアタック大作戦- :

  • どのルートもギンジさんとヒロインのやりとりが可愛くて、にまにましっぱなしでした。
    ギンジさんかっこいいです!
  • 始めはなんじゃこれ・・・て感じで思って敬遠して、それでも暇つぶしでやるかー、とダウンロードしたらもうハマる。
    キャラがとにかく(特にヒロイン)面白かった作品!

Kopi Luwak :

  • うんこゲー祭の覇者。入れざるを得ない。
  • Q:「…ハッ!これは四月フール?エイプリル馬鹿!?」A:「いいえこれはウンコです!!ジャコウネコのウンココーヒーでございます!!」
    「うんこゲー祭」では堂々1位のウンコに選ばれました!そして鉄鋼団新作!いよっ!待ってましたッ!『Kopi Luwak』が登場!!キャーワーキャー(茶色い声)

LEVEL 9 :

作者 サワハト様 コメント:
ご投票ありがとうございました。LEVEL 9はストーリーとキャラクターに力を入れた短編RPGです。これを機にゲームをプレイいただき、改造兵士の少女ノインを可愛がってやっていただけたら幸いです。今後もがんばりますので、宜しくお願いいたします!

Reincarnation :

  • かわいい女の子のキャラ絵とBGMやマップが合っていて面白かった。

WILD ONE :

  • ウディコン作品。
    相変わらずのハイクオリティに加え、前作と比べて味方機が援護してくれることによりシューティング系が苦手な人も先に進みやすい。
  • STGが苦手でも楽しめる。敵が多くても味方が沢山いるので安心して遊べる。

うみとまもののこどもたち :

  • ほのぼのとして可愛い。

おっさん or die :

  • やり込んでもやり込み切れない。
    未だに更新されているという継続力には憧れる。
  • レベルを10万以上まで上げられる凄まじいやり込みゲーです。アイテムは1000種類以上ありそれぞれに固有のアイコンや変わった名前が付いていて集めるだけでも楽しいです。非モテがモテを倒しに行くという少し人を選ぶストーリーですがやり込みが好きな人にはお勧めできるゲームです。

かんふーくーにゃん! :

  • 少し上の年代向けギャグ中心のストーリー。キャラクターが皆魅力的。絵もとても綺麗で、面白いです!ジャンルは一応乙女向けですが、むしろ男性にウケるんじゃないかと思っています。

その頃の魔王 :

  • 超厳選されたBGMとサクサク進む戦闘が魅力。
    中編としてちょうどいいボリュームで、どなたでも楽しめそうな名作となっています。
  • 短編だけど良作だった。最初は何もわからない所から
    段々過去が明かされていく過程が良かった。勇者の別物語も見てみたいなー。オマケ部屋も楽しかったです。
  • 最初はうーん面白いのかな?と思ってプレイしてたんですが、どことなく意味不明だけど何か深い背景がありげなストーリーに惹かれ、また自作の戦闘システムが良く出来ておりかなり楽しめました(3周くらいやった)。
    選曲もとても良かったと思います。特に三周目にしてようやくラスボスに辿りついてBGM聴いた時は非常にやりとげた感がありました。

まさむねBLADE!! :

  • 和風アストロノーカ。モノを作るだけでなく使うところまで楽しめるのが新鮮でした。
    大抵のザコは自分好みに強化した武器で勝てるけどボスにはそれぞれにあった武器を考えて作らないと難しいというバランスで、ぶっちゃけ作業ゲーなんですけど、自分で考えて作業してる感覚と後にその成果が見られる達成感があって楽しかったです。
  • 同じ材料で鍛冶をしても結果が変わるのが面白かったです。追加シナリオの難易度も良く練りこまれていました。
  • こういう創意工夫を表現したような凝ったシステムは面白くて好き。ストーリーも良い感じ。

アスター :

  • ウディフェスで一番、面白かった。
  • 彼女を信じる?
  • 第四回ウディフェス作品。落盤事故によって閉じ込められた状況を描いたアドベンチャーゲーム。シチュエーションに独自性があり、またゲームシステムがこのシチュエーションをよく表現している。一般にゲーム性を追及すると、過度な記号化をやってしまいがちなもの。本作では、ゲーム性の追求より物語との調和を採ったことで、物語重視型アドベンチャーとしての命が吹き込まれ、アスターならではの没入感が生じていると思う。
  • 前情報も何も無いまっさらな闇の中で、迫り来る限界に怯えつつ
    情報の断片を一つ一つ文字通り掘り進め(物理)ながら、
    己の脳内に物語とキャラを構築していく感覚がたまりませんでした。
    ウディフェス開催中にはスクリーンショットで損しているという声も見られましたが
    あれ以上の最適解はないだろうと思いました。
    深く胸を打たれた、大好きな作品です。

    プレイ前に知識が無ければ無いほど良いタイプの作品なので本来は書くべきではないのですが
    どうしても言いたいのと恐らく他の人も書くでしょうから、私も遠慮がちに叫ばせていただきます。
    【ネタバレ】
    ヒロインかわいいいいいいい!!

インダストリアル・レボリューション,スタンド・バイ・ミー :

作者 ムノニアJ 様 コメント:
『インダストリアル・レボリューション,スタンド・バイ・ミー』に投票してくださった方、ありがとうございました。
ヴィジュアルもサウンドもシステムも本当にバリエーション豊かな、幾千、幾万ものフリーゲーム作品がこの世界に表れゆく中で、
ウィリアム・グッドマンの物語が2014年のベストだと感じていただけるとは思っていませんでした。とても嬉しいです。

これからも思いついたお話を気楽に書いていこうと考えていますので、
いつかご機会があれば、また私の作ったものに触れていただけたらいいなあ、と思います。それでは。
  • 非常に壮大なノベル。
    とある男の生涯を描くと共に、泥臭いリアリティと途方もないSFを共存させている。
    読後には宇宙を超えた広大な景色を感じられる怪作。
  • BGMも選択肢もなしのノベルゲームで、これはゲームなのか…?と思いましたがストーリーはとても面白かったです。

ウィンディクリエイター :

  • 操作がシンプルながらもただ期間内に最終目的を達成するだけなら簡単ですが、バイト中の乱入ボス全撃破・ウィンディの最少死亡個体数などを目指すとやりごたえがある難易度になり繰り返しプレイしたくなる作品でした。

セレンと虚空の塔 :

  • 収集作業がちゃんと身になってくれるところがよかったです。中毒性があってハマりました。

ミノニヨクシティ :

  • 独特の世界観と、可愛らしいドット絵、豊富なマップにイベントと、素敵なものでいっぱいでした。
    どのキャラクターも魅力的で、今年プレイした中だと一番好きな作品です。
  • これは大丈夫かな・・

    可愛いキャラクターと素敵な町並みを堪能できるお使いゲー
    街の人たちは個性的でどの子も可愛らしい
    何より主人公ピギュラくんに服を着せてあげられるシステムで尚更ピギュラくんに愛着がわきます

    が、それだけで終わらないところが一番好きかも
    夜市の不思議な感じ、時々垣間見える住人の裏
    奥に深いお話

    終わったあとなんだか悶えたくなるほど
    大好きな作品です!

モノクローム・キャスト :

  • ATB的なゲージ溜めのシステムですが「APがマイナスまで行くのもあり」というのが個人的に新鮮で、属性値の制御やアクセサリの試行錯誤と合わせて戦術の組み立てがとても楽しいゲームでした。いかに戦闘回数を抑えて効率よくルート上の敵を倒し道を切り開いていくかを考えるのも楽しく、アイテムゲットの喜びもあり、シンプルなグラフィックで抽象化されつつもダンジョン探索ゲーとしてもしっかり作られていた印象です。

冒険者さんに100のクエスト :

  • 結婚できるのが良かった

創幻人形楽園 :

  • 東方の二次創作ゲームですが原作を知らなくても十分に楽しめます。主人公の人形たちがとても可愛くて良かったです。
  • JOBチェンジオモロー
  • 東方設定変更二次

勇者と異常者→↓ :

  • 勇者と異常者シリーズが大好きなので久々の新作が嬉しい

夏の糸のその先 :

  •  これは乙女ゲーであること以前に面白かったですね・・・。
    5日目朝のアレと好感度MAXのあの展開はいまだ忘れられません・・・。いやホントに凄いです。

恋してマシュマロ :

  • 絵が可愛くて綺麗で、話もとても面白かったです!

星屑の泉和良 :

  • ノンフィールドダンジョン RPG + カードゲームという異色の組み合わせながらもよくまとまっている。
    ゲームのテンポが非常によく、極めて中毒性の高い収集要素を併せ持つのが素晴らしい。要所で流れる BGM も良い。
    少々ゲームバランスが甘いのが残念なところだが、カツカツな調整よりもこの位の方が遊びやすくて良いかもしれない。

    2014 年度のフリーゲームの中で最も長時間プレイしたのがこの作品。
  • 今年もAMゲーは面白いな~
  • おなじみアンディー・メンテの作品です。
    「ノンフィールドRPG」制作に関しても元祖といえるサークルですね。

    今作では、ダンジョン内の全ての行動が「カード」によって行われます。一歩足を進めることさえ、カード一枚の効果なのです。

    基本的には、ショップや敵ドロップ、合成で新しいカードを得てより強くなることが目的となります。
    デッキに投入できるカード数は上限があるため、アイテムカードばかり入れていては、ボスの元まで移動する分のカードが足りなくなるかもしれません。

    しかし「鍵」に相当するカードが場に出ていれば、宝箱が出た時に開けて新アイテム・新カードを得られるかも……と、バランスの駆け引きが要求されます。
    古くからのファンにはニヤリとするであろう世界観の繋がりも密かに隠されており、ドキドキする作品です。

王子様プラトニック計画+ :

  • 手軽にできて楽しかった!でもイベントのフラグは結構複雑で何回かやりました。

論理デアリーベ 全年齢版 :

  • 百合ゲー。
    同サークルの別作品と世界観がつながっているため、そちらを先にプレイするとより楽しめる。
    アホ、へたれ、クズ成分多め。
    あとBGMの選曲センスがいい。


霧上のエラスムス :

  • 絵、音楽、シナリオ。
    良質な映画を見ているような感覚。

Amateur's Garden :

  • 去年プレイを始めてから未だにハマっています。個性的なキャラクターや独特の世界観が魅力的な、とても完成度の高いRPGです。
    作者の前作である「The Legend of Oyaji」もオススメです。

Astlibra :

  • 今まで投票されてなかったのが不思議なくらい完成度の高いアクションゲーム。
    横スクロールアクションに飢えている人には是非プレイしてほしい作品。

Book Book Book :

  • 絵が可愛かった。短編なので息抜きにプレイできた。

Chime :

  • 街みたくて面白かったっす

Freeciv :

  • CivilizationIIクローン。オンライン対戦の募集が週2.3回はあるのが良い。今年はほぼ毎週参加してました
  • ザ・時間泥棒。

HOLLOW WORLD :

  • 主人公がかわいくて、文章も読みやすかった。暇なときに手軽にできて楽しい。

LapisLapse :

  • いろんなシステムがあるけど、素材に数値とか効果とかついてるのがあり素材自体も合成でき、強化したしすぎた素材を合成で装備品作ると凄まじいダメージ
  • ストーリーとは別にあれこれ
    ウロウロ脱線プレイ好きな自分にとってとても楽しめた

PRICE :

  • 今までプレイしてきたフリゲの中で、一番探索ポイントが細かいものである気がします。ふんだんに使われたアニメーションや美麗なイラストによって構成される雰囲気とストーリーは見もの。

Princess Heart :

  • 領主の女の子が世界を旅して成長する王道RPGで楽しめました。
  • エンディングに泣けました。ありがとうございました。

Re:Birthible :

  • 前作Temple of Shadowsに続いて今回も投票。
    アンコウと木にはよくお世話になりました。
  • VIPRPG紅白2013の。結構考えないといけない

falling :

  • 中編ノベルゲーム。自堕落イケメンが小悪魔幼女に踊らされるという独特かつ心温まる話と、それをつるつると読ませる素晴らしいテキストが魅力的でした。
  • ロリコンほいほいと見せかけておいてストーリーがとてもよく、テキストもすんなりと読みやすく大変よかった。でもやっぱりシャロンちゃんかわいい。
  • 人物描写が秀逸。ほんのり温かい気分になれる、そんな作品。

うさりずむ :

  • ウディコン作品。
    操作性は難しいけど雰囲気がほんわかしているリズムゲー。

アルセカ・ストーリー :

  • 元となったゲームに対するリスペクトを感じました。
    世界観とキャラの相関が面白かったです。

アレックスとホワイトデーと9人の少女 :

  • すさまじいクオリティーの自作音楽。
    重く緊迫したシナリオ。
    戦闘内での追い詰められる展開の数々。
    かつそれでも「ちゃんと戦闘すれば勝てる」絶妙なゲームバランス。

    これらが絶妙に相まった傑作。プレイしたときの衝撃が半端じゃなかった。
    それと…エンディングが本当にすばらしい!

ウェポン・アリーナ :

  • 間合いの概念により、さまざまな武器の使い分けが楽しい。戦況に応じて敵や観客の反応などもあり、剣闘士気分を存分に味わえる作品でした。

エンドオブインモラル~director's cut~ :

  • マップ作り、細かい部分の作り込みが雑なのは残念。
    だけどそれに反して、ストーリーはしっかりと作り込まれていて、
    ある国の話では何か訴えるメッセージ的な意味合いが込められているように感じた。
    そのことを踏まえて一票投票しようと思う。

シューニャの空箱 :

  • 一連のシリーズのラスト。
    仏教的価値観が新鮮だった。

スフィアン・マスターズ :

  • 配合が楽しい。Gサイズモンスターの島亀が使いやすくてお気に入り。
  • モンスターの配合システムが面白かったです。

ディザーテッド :

  • ディザーテッドは、フリーの箱庭3DFPSとしては質が高く、続編も出るようなので期待も込めて一票いれます

ニゲテ :

  • おかげさまで電子レンジ恐怖症になりました。

ハコイリさま症候群 :

  • この手の探索ゲーはやはり世界観やキャラが命、ということで
    このゲームはその両方に魅力を感じました

ペナントシミュレーション3 :

  • 遂にポストシーズンが実装され、より本格的なプロ野球シミュレーションゲームになりました。プレイ環境を整えるのが面倒という欠点こそありますが、それを補って余りある魅力を秘めたゲームです。『(プロ)野球が好き』ということが本作を楽しむ上での大前提ではありますが、プレイするチームを変える、FAや外国人補強を縛るなどすれば、半永久的にプレイすることも可能な大作です。
  • パワプロのペナントのようなゲーム
    選手はオリジナルなのはそれゆえの良さがあるし、高校野球シミュレーション等そういうゲームが好きな人にとっては○

ホワイト・モーニングスター・ハミガキ :

  • 熱いシナリオと数々の名セリフと圧倒的なひどさを混ぜこぜにした怪作。

リブラの見た夢 :

  • 独特の雰囲気を持った多彩なマップ、持ち帰れるオブジェクトなど、とにかく世界を歩き回るのを楽しいと感じさせてくれる作品。いつまでも浸っていたくなる。
  • あちこちから物を拾ってきて、アミリがなんてリアクションするのか毎回楽しみにしながらお持ち帰り。ついつい部屋の模様替えに熱心になってしまう。

ヴァンパイアⅡ -DOMINION- :

  • 圧倒的なボリュームと数多くの登場人物を描き切った力量に感服

不浄なる密室 :

  • 某お祭りゲーですがそこまでドギツイネタではないため割と普通に遊べました。タイピング入力で犯人を入力するゲームで入力した際のネタがあって良かったです。解答の際の配慮等もgoodでした。
  • 何とも言えず平和な気持ちになった。
  • 「うんこゲー祭」参加作品。正統な推理アドベンチャーゲーム。過去の推理小説で同じシチュエーションを扱ったものがあり、その中で消去された可能性のひとつに本作の真相があったため、すぐに答えがわかってしまった。しかし、推理アドベンチャーとしての取り組み方は素晴らしいと思う。

女子限定!膀胱容量ランキング :

  • 下らない内容に対する考察が凄い
  • VIPキャラの紹介もかねていて圧倒的な文章量

巡り廻る。 :

  • かれこれ3年プレイしていますが、飽きません。嵌る要素がたくさんあり、丁寧で細かく作られたシステムに脱帽です。

怪盗とチョコレート :

  • 主人公の探偵助手ミルカがかわいい!いろいろな事件を解決していくのが面白い。着替えさせるとミルカがさらにかわいくなって良し。

怪盗ドルチェのゲーム :

  • キャラがすごくいい!
    ストーリーもとてもよくできていて謎解きの難易度も程よく高めで楽しかった

武器に願いを+ :

  • 武器を売って金を増やすだけだがそれが楽しい。
  • はまった

灰色の衰退世界日記 :

  • 雰囲気がとても好きです。
  • びっくりするぐらいありとあらゆる物を調べるとセリフが出てきます。街の花を調べたときに会話が発生したのには驚愕した。
    サブイベント充実、周回要素アリでやりこみ十分。

白のキョウメイ :

  • 静かな世界、集められた少女たち。視点変更をしながら探索をして部屋から出ることが目的。あるENDにぞっとした。

瞼の裏の世界 :

  • ゲームを進めるシステムやラストが好きです

第七号車 :

  • 音楽、イラスト。そして何より雰囲気が素晴らしいの一言。
    シナリオも感動的で、今年のフリーゲームで最も印象に残った。作者様と訳者様に多大な賛辞と感謝を贈りたい!

CB-GAMMA :

  • ゲームだけでなく、演出とストーリーも素晴らしかったです。

CookieClicker :

  • まだハマってる。まだハマれる。

CrossWorld :

  • 今年になってふりーむに登録された

Doors :

  • 怖いのは暗闇から現れる幽霊...?
    いいえ、悪意のある人間です。
  • 斬新な発想、独創的なシステム、ユーモアを挟んだ素晴らしいシナリオ…
    2014年のベストフリゲといえばはまさにこれでした

Espresso :

  • 絵柄がかわいいのに、ちょっとダークで、時に悲しく、時に熱い。色んなキャラが出てくるのも良かったです。

FairyFighting :

  • 妖精好きの紳士たちにはおなじみのゲーム。

First Fantasy :

  • パーティの職業の構成を次々変えていくことになるので、その都度どのように戦うか考えるのが楽しかったです。

HYDRANGEA 水の容器 :

  • VIPRPG界隈の作者3人による合作。

LUNATIC SAGA :

  • タクティクスオウガやFFTのようなの

Mogeko Castle :

  • 今年、発表されたリメイク版

Roguelight :

  • 今年はあまりゲームをやれませんでしたが、この一品はなかなか面白かったです。わかりやすいゲーム性、研ぎ澄まされたサウンドにゲームデザイン…もっと有名になってほしいですねえ。

The Sand Man :

  • サンドマンが意外に可愛過ぎる。
  • 最初のほうはちょっぴり怖く後はほのぼのしました。
    サンドマンかわいいよサンドマン。

WORLFARD :

  • 高品質な対戦カードゲーム。バランスも比較的良く、独自要素のタワーシステムがトレードオフな場面を多く生み出してくれて素敵です。一年中楽しませて頂きました。新規カードにも期待。

cocoa :

  • 雰囲気が大好きです

ororor! :

  • ネタゲーと思いきや、しっかり乙女ゲームで面白かったです!

tear garden :

  • 緻密で繊細、時には大胆な文章にプレイ開始間もなく引き込まれ、
    ハードボイルドな雰囲気、一筋縄ではいかないキャラ、
    多角的な読み方が可能なストーリーにやられました
    ウディコンでこんなハイレベルな文章のRPGに出会えるとは…
    感服とともにもっとこの作者さんの紡ぐ物語を味わいたいと飢えをおぼえました

あの青空をエレノアに :

  • なかなかに上手く噛みあったギミックとストーリー構成が見どころ

ある4人の闘技大会 :

  • ウディコン作品。
    待ち時間が結構あるので、片手間にゲームをしたい身にはありがたかった。

いらない子ゲーム :

  • プレイヤーを感情移入させるのが上手いゲーム。登場人物が19人もいますが、個々の印象が固まった後に作中の「いらない子ゲーム」が始まるので、登場人物の多さはプレイに支障をきたしません。

おいしいカレーができるまで。 :

  • 一時間掛からずクリアできる内容ですが、何度笑ったか分かりません。キャラがすごーく可愛くて癒されます。この世界観で長編RPGを遊んでみたいなぁ、と思わされました。

おじょうさまのイス :

  • 執事のポージングの豊富さには驚いたよ!おじょうさまかわいい。

お年玉(again) :

  • 東方二次のRPGで、使えるキャラは現在多分一番多い

さよなら勇者さま :

  • 宝を拾って換金してモリモリ強くなれるのがシンプルに気持ちいい

すたれ忍者 :

  • ウディコン作品。
    やや粗い作風とは感じたが、設定や世界観によって(いい意味で)許せてしまう。

とりっく おあ とりっく! :

  • プレイ中はニヤニヤが止まりませんでした。
    どうなってしまうのかドキドキするイタズラ、かわいいキャラが魅力的です。
    ルナートもネガートも好きですが、主人公のソーシャが一番大好きです。ぶっ飛んだお嬢様かわいい
  •  こんなに笑った作品も早々ありません。
    イタズラしまくりのお嬢様と素直じゃない双子のやり取りが面白かったですね・・・。
    裏に隠された事情はこんなにも重いのに・・・それを感じさせないというか・・・。
    いくらなんでも「耳を○○○する」とか「○を○○させる」とか「○○○○にする」は完全にセk・・・ゲフンゲフン

なにもみえない :

  • マルチエンディング&意外性のある展開でおもしろかったです。
  • モブのセリフから序盤の雑魚敵・タイトル画面の効果音に至るまで、全てが伏線だったと気付いた瞬間には鳥肌が立った。バッドエンドの演出もよい(特に皆殺し時の手紙)。戦闘システムも独特で筆力を感じる表現も多い。まだまだ伸びしろはあると思うので、ぜひ長編化してほしい。

まおイモ :

  • 神鏡学斗さんの「まおイモ」

    まおイモ ~魔王が焼きイモを手に入れてお姫様と結婚するSRPG~ 

    自分は魔王+αの2人のみでクリアできました。けっこう、面白いので一度おためしあれ!

みことらしま :

  • 良質な短編だった。埋もれてしまうのがもったいないので1票。

アキバクロニクル :

  • キャラのかけあいが楽しい

イグノラントメイガス :

  • 整ったシステムとバランス。
  • コミカルなシナリオと軽妙な雰囲気からは想像できない、ちょっとシビアな戦闘バランスが自分の好みにピッタリはまりました

イロノモリ :

  • ウディコン終了後に思ったことだが、この作者さんが良い作者になりそうに感じたので期待を込めての一票。
    作品もゲームとしての魅力が十分にある。
  • キャラがかわいらしく、不思議のダンジョン系が好きな人はサクサクプレイできると思います。

カニバルライチとものしりやみっち :

  • 作者様による一連の連作の中で最初にあたる作品。悲壮さが印象に残る。おまけの落差も強烈。

キングスクエスト :

  • RPGのお手本のような一作。まさにシンプル・イズ・ベストという言葉がピッタリなゲームでした。^^

コッペリアの墓標と廻る恋のはなし :

  • メルヘンダーク好きにはたまらない 予想できるオチと見せかけてのどんでん返しに鳥肌が立った

シャイニング・・・非暗号化 :

作者 様 コメント:
この度は拙作「シャイニング・・・非暗号化」に複数の方から票を入れていただき大変驚いています。
本作は某掲示板にて「女の子の下着を光らせるゲームを作って下さい」というリクエストに応じて作ったバカゲーです。
工夫した点といえば、下着が光ると同時に胸がかすかに揺れるようにしたことでしょうか。
下着が光るとはいえ裸になったりはしませんので、18歳未満の方にも安心して光らせてもらえる作品になったのではないかと自負しております。
なおエンディングはございませんのでご了承くださいませ。
今後も精進してより良い作品をお届けできるよう励みたいと思っております。
なおこの作品はゲーム作成ツール、ウディタで作られています。
ゲームデータは暗号化していないのでウディタでの作成に興味がある方は内部をのぞいてもらうこともできますので、つたないものではありますが参考にしてもらえればこれに過ぎたる喜びはありません。
これからもご声援どうぞよろしくお願いいたします。
誠にありがとうございました。

チルノ見参! :

  • 既存の不思議のダンジョン系インターフェイス+ショートカットキーでサクサクプレイ

ツクール×スクール :

  • プレイ時間15時間以上、クエスト数70以上、そして多数のクリエイターの力の結集した夢のコラボ作品。
  • DLする前に、ゲームの紹介文を見て楽しさが伝わった。
    作品をプレイしても本当に楽しい。
    キャラの顔グラには統一感が感じられないが、
    登場人物たちがみんな個性があり魅力的なのでそれほど気にならなかった。
    たくさんのシナリオイベントがあるのも嬉しい。

ヒトミ :

  • 目を奪われる

マセキのイセキ :

  • 簡単操作でありながら難易度はそこそこあり、パズルゲームとして出来が良かった。考え抜かれたステージやリトライ機能を含むユーザーへの親切さも素晴らしい。

リクール乙 :

  • 登場するボスが全て女性なのだが
    そのデザインが個性的なのが魅力で、
    その攻撃方法もダイナミック。
    ステージも場面の切り替わるスピード感ある
    展開や巨大な中ボスなど、
    ゲームとしてだけでなく演出としても面白い。
    入手したスキルが使い放題で、複数のスキルを使いこなしてのプレイは爽快感がある。
    迫力のある演出とアクションゲームの面白さが詰め込まれた力作。

ヴァンダリズム キリギリスの冬 :

  • 少年少女がテロリストと戦う姿がとてもカッコよく、面白いです。

三姉妹の冒険 :

  • とにかく戦闘アニメが格好いい!アクションが凝っているけどスピード感があり、戦闘のテンポを阻害していないのも素敵です。装備品でステータスがガラッと変わり、「力の源」の振り分けというリソース管理要素もあって、キャラカスタマイズも楽しい。4時間ほどのプレイ時間の中でダンジョンのバラエティも結構あり、シナリオも小気味良い展開の王道もので、内容の濃い中編RPGでした。

人魚のナイフ :

  • とても切なくて、ラストで号泣してしまいました。雰囲気、演出などすべてが素晴らしいと思います。

偶弦(ぐうぜん)~人形の糸~ :

  • ストーリーはいまいち物足りないが、謎解きなどの様々な演出は本当に素晴らしかった。
    見せ方が上手で引き込まれる。そのおかげで最後まで楽しめた。

太陽がまた輝くとき :

  • 近年稀に見る力作の紙芝居映画。
    好き嫌いはともかく一度プレイしてみて欲しい作品。
  • 渋いアクション劇。復讐と破滅。

帝国魔導院決闘科 :

  • 個性的なキャラクターがたくさんいて面白いです。

幻想郷のMQ :

  • 東方作品で多くが仲間になる

悪口クエスト :

  • 情け無用のすごい戦いに思わず笑いました。

操 :

  • 男主人公のストーリーでも『操』の良さが残っていて楽しめました。
  • 個人的にはマッドファーザーよりもこっちの作品のほうがストーリーが好き。
    操を殺した真犯人が何故そうなってしまったかとか人間の心情が上手く表現されている。

明日へのデュナミス :

  • 会長かわいいよ会長

星丸町ヒーローズ :

  • 先の読めないストーリー展開と、豊富なレトロゲームネタが楽しかったです。

架空共生層プレノード・オブジェクタ zero :

  • 好きだー!上手く言葉にできないけど好きだー!作者さんありがとう!

無双庫番 :

  • 結局パーフェクト狙いだったら先の先まで読まなきゃいけないじゃないですかやだー!!
    ていうのはともかく、普通の倉庫番にさまざまなチートを加えたすさまじい倉庫番 クリアできないステージはチートを駆使して強引に突破できる反面チートを一定回数に抑えるパーフェクトクリアは頭をひねること間違いなし
    最強のチート「アンドゥ」がないのでうっかりミスると場合によっては最初からになってしまうのが難点

町の薬屋さん :

  • メカクレ青年に釣られて、全要素を一気にプレイしてしまった。
    R-15にしては表現はやわらかい方だと思いました。流血・暴力描写は本当に少しでした。
    女性向けという程……偏っても居なかったので
    普通の男性プレイヤーである僕でも楽しくプレイできました。

    本編の2~4エンディングでは『どの層も』カバーしている所が素晴らしい。
    どっちもノリノリ!

    An*****においては、激闘描写により本編とは別の意味でドキドキしたけど、
    最初から最後まで、近年のノベルゲームに見られるような、そこまでの変則的な展開は無い。
    しかし、そこまでの変則的な展開は無いからこそ、
    今の時代のノベルゲームに足りない成分を、たっぷりと補充してくれたと思う。

    そんなわけで
    貴重で、そして正統派であるノベルゲームとして推薦という意味で投票!

    とりあえず、じーさんとテディの会話をずっと聞いていたいと思う今日この頃。
    この投票の後、サイトのGALLERYを見るのが捗りそうです。

    次作も違ったアプローチで楽しそうだけど
    残念なことに……フリゲ2015が同じレギュレーションで開催されるとしたら
    僕は来年にプレイするから投票できな……その時は直接、感想文を投げます!
    ありがとう!

私のカレは死んでいる。 :

  • 絵や、ストーリー、ボイス全てにおいて、本当に素敵な作品だと思います!!! 

虚空の揺籃 :

  • 公開ページ : http://tonbi.jp/Game/IF/Daedalus/
    動画 : http://www.nicovideo.jp/watch/sm24356562

記憶の檻 :

  • 閉鎖的な雰囲気がとても素敵でした。

輝ける天空の宝 :

  • 完成版前の先行公開版のほうをプレイしただけだが、かなり作り込まれていて良かった。
    登場人物たちの会話も魅力的。
    特に主人公のカミオンは昔好きだったSFのFEに出てくるオグマというキャラに雰囲気が似ていて凄く男気があって好き。
    しかも主人公の武器が鞭というのもインディージョーンズぽくってかっこいい。
    だからこそ、ラストの展開はもう少し盛り上がりが欲しいと個人的にちょっと思った。
  • 行動を阻害したり、行動後の隙をつくというタイムライン型CTBの醍醐味が存分に詰まった作品。単に行動準備中の敵を叩けばいいという単純なものではないためタイミング合わせが若干ややこしいですが、タイムラインでわかりやすく把握できるので慣れれば戦況に合わせた立ち回りが楽しくなります。状態異常がボスにちゃんと効くのも嬉しい。

逆転ザック :

  • すごい再現度

遺跡島と7つのまほう :

  • 今年一番やりこんだゲームの一つ。とにかく島を歩き回るのは楽しかった!新作も待ってます!

鈴懸の黒 :

  • ウディコンに出品されたホラー作品の中では一番良かった。

間違い探しのクロニクル :

作者 今夜宵樹様 コメント:
投票ありがとうございます!
この作品は、中編RPGということもあって私自身もかなり思い入れのある作品なのでとても嬉しいです。
これからものんびりとですが色々制作していけたらと思っております。
本当にありがとうございました。

闘獣王5D's :

  • シングルプレイ/マルチプレイ両方あり。
    準備ターンに一定数得られる資源(モンスター)を元に徐々に強化して
    姿と形が変わっていくモンスター達が
    戦闘フェイズで敵側モンスター達と絡み合う

    コンピュータ用対戦ゲームらしいルール設計がされており、
    なおかつネットワーク対戦もできる
    そして更に協力プレイまである
    近年ではとても珍しい作品

隠が果て~おぬがはて~ :

  • この作者さんの作品には毎回驚かされる。
    作品によって作風がガラリと変わるのでそれだけでもプレイする価値あり!
    謎解きはかなりの高難易度で大変だが、グラフィックは本当に素晴らしい。
    今回のこの作品は、色彩が鮮やかで和の世界観が素敵だった。
    虫嫌いなわたしでもキモ可愛い虫さんたちに癒された…。
  • 2週目シナリオまで見て、泣かせていただきました。難易度が高かったのが惜しいところ?

雛型戦略 :

  • キャラの技とか能力とか考えるの好きな人にオススメな一作。
    好きなキャラをインポートして戦わせることもできるぞ!

願力物語 :

  • 成長要素なしで、プレイヤーのバトルセンスのみが問われる所が燃えます。敵の行動とメッセージから次手を読み、戦術がハマった時の達成感は格別。一方で完全決め打ちパズルというわけでもなく、読み外して戦線が崩れかけてからのリカバリーも楽しいのが「戦ってる感」がありました。「願い」をキーにした物語も熱かったです。
  • 味方悪役問わずキャラクターの立ちっぷりが尋常ではなく
    テキストだけではなく画面上のキャラの動作や顔グラの表情変化も巧みで
    プレイ中はセンスの良い掛け合いに笑いが止まらなかったり
    胸を熱くしたりと忙しかったです。

    キャラの特性を生かして一手一手きっちり詰めていく戦闘システムも好みで
    とても印象に残る作品でした。
    できることなら、彼らが活躍する作品をまたプレイしたいです。

9つの鏡 :

  • 鏡を並べて光を反射させることによって妖精を集めるパズルゲーム。
    よくわからないけどなぜか熱中してしまう。

Angel Wing :

  • FF6っぽい
    マスターコンバットも有る

Another Saviour :

  • 変なキャラのシビアなアクションが追加されたな
    プバアバ設定資料集 検索もしたほうが

Anti-Idle: The Game :

  • シンプルながらも面白く、末永くやり込める海外のFlashゲーム

Artificial Providence 2 :

作者 星潟様 コメント:
投票して頂いた方、ありがとうございます。
去年は調整ばかりの細々としたアップデートのみでしたが
今年こそは最終章までを追加した
シリーズ完結版を出せると思いますので
いましばらくお待ちいただけると幸いです。

BluePrints :

  • 素晴らしいグラフィックに惹かれてプレイした作品。総プレイ時間40時間と長いが、シナリオが素晴らしく先が気になる展開で中だるみすることがなかった。BGMも雰囲気にあったBGMが使われており、UIデザインもしっかりと作られており全てにおいて高水準に整っていました。今までプレイしたフリーノベルゲームでトップレベルに楽しめました。

Deep Forest :

  • 第六回ウディコンエントリー作。森の中での主人公の非力さがたまらなくスリル。数々の脅威を楽しむゲーム。

FOUL5 :

  • 愛すべきバカゲー。動的演出を駆使したテンポの良い画面とテキストにより全力で下ネタをぶっ込んで来るあたり、やりたいことやってる感が素敵です。何だかんだで終盤はスポーツ物としてアツい。

Flappy Tobari :

  • ミニゲーム風なシンプルなゲームだけど結構ハマりました。
    この手のミニゲームでおもちでとばりちゃんをカスタマイズしていくシステムがあったところが自由度あって楽しかったです。

GitGirl Battle Rainbow :

  • ロックマン風ACTで一番面白かった。

Grand Chariot :

  • 作り手から作品への愛が感じられる。それから、とにかく登場キャラクター達が皆いい。可愛い。大好きな作品です。

HOME TOWN WORK :

  • 今までプレイしたフリーゲームの中では一番好きなゲーム。
    アップデートで変わった部分も面白い。
    HTW2も楽しみ。

HopSlide :

  • HopとSlide、2つのexeを起動して解く謎解きが
    斬新で面白かった。

MegaMage ~迫られる決断!~ :

  • ステージに仕掛けられたギミックの
    バリエーションがとても豊富。
    ゲーム後半にある分岐により
    展開が変化するのだが、それぞれ違うボスが登場するので、ボスの数が多く作り込みがすごい。
    特殊武器の使いどころやボスの弱点など、ゲームバランスも練られている。
    残機を増やすオプションや、クリア条件など
    ゲームをより深く楽しむためのシステムも満載。
    かなりボリュームのある力作アクションゲームだ。

Memory of Moshimo :

  • 156人の味方をから4人を編成して、110の敵に挑むツクール2000デフォ戦ゲー。膨大な数の味方にも関わらず、戦闘バランスが非常に良いです。また、味方以上に敵が個性的で、相手ごとに戦法を考えるのが楽しいゲームでした。

Monstphilia :

  • 退廃感や意味深な説明不足さがとても好みだった。アクション面はちょっと難易度が高い。

ORDER OF DOMINION :

  • カードゲームらしく各カードのコンセプトもあり戦術が練れて楽しかったです。

Oneshot :

  • 海外作品。とにかくギミックが凄いので、日本人に認知されづらい作品なのは惜しい。すでに複数言語に翻訳されているため、日本語verの登場にも期待。

OverPowered :

  • Askiisoft節にコミカル成分が混入してファンタスティック!キミはLord Zenithiusを倒せるか!?

Partners -Sign of Rematch- :

  • 位置取りが重要なCTBバトルは戦術性が高く、回復スキルが隣接のみ対象のため中衛に存在感があるのが良いですね。行動阻害とチャージを駆使して連係攻撃を続けていくのが楽しい一方、敵の攻撃が激しく、ボス戦では交替も戦術に組み込んで総力戦で勝ちに行くのがアツかったです。ストーリーも謎があり先が気になるもので、今後の展開も楽しみにしています。

Re;member :

  • ストーリーで何を伝えたいのか本当に理解ができるのでラストに近づくにつれ泣けた。
    隠れた名作だと個人的には思った。

Records stereo :

  • 音集めというシステムが斬新で楽しい

Stargazer-少女は星の夢を見る- :

  • 雰囲気のいい百合ゲームでした。
    絵が可愛くて好きです。

Swift Story :

  • ステージクリア型のシミュレーション風な戦闘RPG。
    状況に応じて必要な消費MPを調整し攻撃や防御を行うリソース管理のゲーム性で、
    後半になるにつれてシビアになっていくゲームバランス。メインストーリー以外のモードも充実していて遊びごたえがあります。
    とくに、かわいいキャラクターたちの豊富なアニメーションとアクティブに動き回る戦闘シーンには強いこだわりと熱意を感じます。
    魔女っ虎いいよね…

TS短編脱出 :

  • 文字通りTS物の18禁脱出ゲー
    シンプルなタイトルながらも、中身の方はギミックの種類もエロの種類や濃さもEDの数も非常にボリューミー
    タイトルの『短編』に反してやり込みがいのある作りとなってます
    一口にTSものと言っても。様々なシチュエーションがあり、一口で三味(変身・憑依・着ぐるみ)楽しめる贅沢な作品
    紳士の方々、ぜひやってみては

TunnelFlying!! :

  • 今年度ウディコン作品。
    面白さと爽快感が得られるゲームだった。
    また、どうやって作ったのだろう?というウディタの技術面でも驚かされた。

Wish Dragon :

  • 見た目はレトロ風のRPGですがダッシュ移動も可能などプレイアビリティまでレトロではなく、ステータス振りの任意性とステータスにより利用できるスキル・装備品が決まってくる仕組みにより、割と今風の自由度の高いキャラカスタマイズが楽しめる作品。豊富な装備品の使い分けも楽しく、ファミコンRPG風の戦闘アニメも味があって良かったです。

YURUHUWA SOULS :

  • エイプリルゲーだけどステージ構成がしっかりしていて面白かったです。
    でもとっても難しかったです。

disenchanter :

  • 短い時間で楽しめる乙女ゲーム。絵も雰囲気も、とても可愛いです。お話がユニークで素敵。

なれる?NE :

  • ウディコン作品。
    人によって評価が大きく変わる作品にはなるだろうが、見ているだけで数字が増える系のものは大好物だったので自分は非常にハマった。

へべれけ! ~すすめ 赤軍少女旅団!~ 全年齢フリー版 :

  • 戦時中が舞台ではあるものの魅力的なキャラクター達によるコミカルさも交えたシミュレーションパート、程良い戦闘難易度、第二次世界大戦時の知識も得ることができ面白かった。

べり子+3 :

  • このゲームの図鑑に今年一番楽しませてもらった。
    柔らかい世界観とユニークなキャラクターが相まって自然と肩の力が抜ける作品。

まるは、なかない :

  • 背仲で泣く漢、それがまる

アストラルブレイバー :

  • レベルアップしない
    装備品を換えて攻略する

アリスの標本箱 :

  • 喪板出身の作者がVIPRPGに来て出来た名作

アレックスとGWと9人の少女 :

  • 全部自作楽曲のゲーム。完結編の最終戦争も楽しみ

アーリーバード :

  • 操作性は悪かったですが、それだけにステージを進む達成感がありました。既にふりーむから消されてしまっているのが残念です。

ウンモラル2 :

  • 続いてしまった。

カスタムコリント :

  • ちょっとしたミニゲームとして遊べて人によって個性がでて面白かったです。
    考えれば1万点までの時間を158秒にまで詰めることができました。

ジュンコの世界 :

  • 「うんこゲー祭」参加作品。大便についてのさまざまな知見をアドベンチャーゲームに昇華させた意欲作。この作者の他作品にも触れてみたいと思ったのだが、匿名参加のイベントだったため叶っていない。作者の方には、ぜひ勇気を持って名乗り出ていただきたい。

スクール・ライフクール :

  • 「シナリオの鉄人勝手にやってみた」企画参加作品。ネットゲーム上の交流を描いたノベルゲーム。企画の制約によりキャラクターの表情パターンが限られる中で、ネットゲームのアバターであるという設定を持ち込んだアイデアが素晴らしかった。

セレンとシアルル -かんたん脱出ゲーム- :

  • タイトル通り難易度は緩め
    しかしホンワカした絵柄とキッチリ作られた仕掛けやキャラクターに好感を持ちました

ヌーの解剖学 :

  • 運要素無しのCTBがここまで面白い、いやここまで面白くできるのかと、ただただ感心してしまった。
    詰め将棋のような戦闘システムだからこそ、負けた時に何が悪かったのか、どこで間違えたのかを考えさせられる。
    使用回数が限られている必殺技をいつ使うか、雑魚をどのタイミングで処理するか、それとも無視して押し切ってしまうか。その場凌ぎの選択ではなく、先を見据えた最善の選択を考えるのが最高に楽しい。
    試行回数を重ね、修正を繰り返して正解に辿り着き、やっとのことで強敵を倒せた時の達成感は普通のRPGではなかなか味わえない。

    だから、チュートリアルで投げないで!

ブルー ~初めての冒険~ :

  • リアルタイム戦闘が面白かったのと、敵が好感の持てるやつだったので。決着がつくところまであればなおよかった。

マグロドン :

  • ウルトラスタイリッシュマグロ解体ショー

マリスタクト :

  • ストーリーはかなり好きなんだけど、難易度がgagaga...。
    いろんな面で印象に残りました。

マーシナリー ディフェンス バースト :

  • 前作から全年齢版になったよ!でもハーレムは増えたよ!やったねヴァインちゃ(ry

ミスレッド :

  • プログレッシブ光の勇者達から11年ぶりのRPGで、面白かった。

ユカイナお遣い :

  • 挨拶してみたり、撃ってみたり、なかなか怖くて驚く展開に遭遇する。これを選んだらどうなるんだろうって思えるどきどきさせてくれる楽しさです。

ユメノツヅキ :

  • 扉やタンスなどの細かい演出が良かった。

ラグナロクレコード :

  • この世界観の雰囲気が凄く不気味でホラーっぽく、そこに惹かれた。
    イラストの作風も好き!まさか、本当に主人公が自分の腕を○○とは…。

ラスカースイデア :

  • 雰囲気が良く、仲間のキャラも可愛かったです。
    あっさり終わってしまって、もっと遊びたいと思ってしまう作品でした。

ワーズランドに閉じ込めないで :

  • ゲームとしての完成度が高いかと問われると、多分高くはないです。
    でも、今年一番長い期間遊んでいたフリーゲームはこれ。
    ちょこっと作業に行き詰った時などによく起動して、気付いたら思いのほか遊んでいたのがこれ。
    一見、人畜無害そうに見えて、実は今年遊んだ中で一番尖っていた作品じゃないかと思うのがこれ。
    昔から聞き馴染みのある音楽をバックに行う前例が思いつかない独特な作業。
    謎の魔力を感じます。
    「ベスト」ではないかもしれないけれど、2014年のフリーゲームとして、票数下位には名を刻んでいてほしい存在。
    なので一票投じます。

七つ下がりの雨 :

  • コミPo!でADV、良い発想だなあ。いつもながらの安定感。

俺の機体にブレーキはない。 :

  • 突き抜けた発想には拍手を送らざるを得ない。そんなゲームです。

僕の病室 :

  • はっきりしたストーリーが存在せず、謎の多いゲームというのが第一印象です
    個性豊かな可愛いキャラクター達も印象的でした

僚機ちゃんといっしょ :

  • 見える!戦う!アイツの影が!リプレイ共闘系シューティング!

厠へ… :

  • テーマが下品ではあるのですが、面白い発想のゲームでしたので投票します。笑ってできるゲームですね。

図書館探索ゲェム :

  • 捻った謎解きが多い

幾多の彼方をうんこへと進む :

  • 色々魔が差しました。

扉 :

  • 取材、論戦、悪夢の3つのパートからなるホラーというより推理ゲーム。
    悪夢パートの存在がよく分からん(例えば夢の中で捕まるとゲームオーバーになるとか)、事件の全貌は分かるが加奈子以外の主たるキャラの内面と行動が読んでて分からんと気に掛かってしょうがないゲームだった。

描き変える記憶 :

  • シナリオの作り方が上手くラストまで一気に楽しめた。
    記憶シリーズの中ではマップが一番ホラーっぽい。

最終地球防衛軍 :

  • 第四回ウディフェス作品。3種の武器を使い分け、地球外生命体と戦うアクションゲーム。敵の種類は少ないが、攻撃法や移動パターンに特徴があり、意外な局面に追い込まれてミスになることもしばしば。小品ながらしっかりした完成度で、たまに起動したくなるゲーム。

束縛スル里 :

  • 選択肢によってジャンルやキャラの立ち位置そのものががらりと変わるシナリオでとても面白かった。

歌に合わせて左クリックするだけの簡単なゲーム2nd :

  • オリジナルのシステムでいてここまでよく出来ているフリーの音楽ゲームは初めて見た。素晴らしい

死神侯爵と眠れない牢獄 :

  • フリーエロゲ祭りに投稿されたTS物エロゲ
    操作面や謎解き面に少々難を感じたものの、キモであるエロが好みのシチュエーションだったので一票

母なる湖は城を抱き :

  • カードバトル(ポーカー)ゲーですが戦略性はほどほど。どちらかというとツーペアでの連携攻撃や大技カットインなど演出が格好良く、色々なキャラを組み合わせて戦うのが楽しい作品でした。シナリオはネタの詰まった掛け合い台詞が面白く、後半のシリアス展開も好み。テンポよく進み余韻の残る、中編ならではの良さがある作品でした。

水たまりの彼女 :

  • ただ一人のキャラへの愛を全力で出し切った結晶的一作。
    甘く、淡い物語に引き込まれること間違いなし。

淀咲中学徘徊部 :

  • ホラーなのに「いひひ…」と笑い
    楽しんでいる主人公が可笑しい。

異形の箱庭 :

  • 18禁のリョナゲー。丁寧なドット絵で、ふうのちゃんのヤられ様を見てニヤニヤするも良しですが、純粋なサバイバルアクションとしても楽しめます。グロ度はそれほど高くはなかったはずなので、リョナゲー入門の一作としても優れていると言える……かも。

磁力超人マグネリヨン :

  • おもしろゲーム神殿10周年記念に。
    アクションのパズル的な要素がよくできていて、面白かった。
    BGMなどレトロな雰囲気も良かった。

突撃!隣の赤ずきん :

  • 萌え萌え~

立髪勇者伝Ⅱ -Immortal Cave Explorers- :

  • おもしろゲーム神殿10周年記念。
    今ではSTGゲーマーの自分ですが、はじめてはまったSTGはこれだったかもしれない。
    音楽がかなり良く、今でもよく聴いています。

赤い宝石 :

  • ウディコン作品。
    内容はサンプルゲーム程度だが、オリジナルの絵と音楽はよかった。

遠い春、ただ高い空 :

  • 切なくなる雰囲気、サウンドが素敵。

EF-12 :

  • 新世代の格ゲーツール!

Infinite Life+ Crusaders :

  • SFではFE~聖戦の系譜、PS2ではV&Bを思い出す。
    世代を通してキャラを強くし、どんなふうに育てるのか考えるだけでも楽しい。

Order of The Grenadine :

  • elonaでダンジョンマスターから、また違う化学反応。

ShadowBreak :

  • ブロック崩しとアクションが融合した斬新なゲーム性。
    プレイヤーはダッシュや特殊スキルなどを使うことができ、その高いアクション性とブロック崩しのシステムが見事なバランスで成り立っている。
    その操作性からアクションゲームのスキルは
    要求されるが、
    ゲームの基本はあくまでシンプルで
    ブロックをどのように壊すか?という部分だけでも
    高い戦略性が生み出されている。
    個性的なボスのデザインも魅力的。
    ユニークかつ完成度の高いゲームだ。

hôtel de noyerの招かれざる客人 :

  • やみつきになる世界観!
    誰でも遊べる難易度で、キャラクターの個性も強く、続編が待ち遠しい作品。

うつむき少女 ~みんなまとめて病みなさい~ :

  • 最初に出会ったフリーゲームで、今まででも一番だと思う作品です!

うん子の世界 :

  • 「うんこゲー祭」エントリー作品、そして赤松弥太郎先生のフリゲデビュー作。
    ゆけ、友のために! ゆけ、うん子ちゃん! 厚顔無恥に突き進め!!

きのこたけのこ戦争・IF The placid Dies Irae :

  • ネタゲーと思いきや複雑な感情と利害の絡みあった民族紛争を丁寧に描いた傑作

ざくざくアクターズ :

  • やっぱりこれでち

ふしぎの城のヘレン :

  • 自分の中ではこれがいつまでもベストフリーゲームです。
  • ちょう面白い

グレイメルカ :

  • 厳密にか完成ではないのですが、ストーリーは完結したので投票します!
    魅力的なキャラクターの数々に、戦術を駆使するゲーム性、そして圧倒的な構成力はだぐいまれなるものを持っていると感じました。

マキナの心 :

  • シナリオ、演出、戦闘とすべてにおいて高い評価だと思う

急げ!ニンジャスレイヤー :

  • あ な た を 楽 し ま せ る ニ ン ジ ャ の ゲ ー ム なお、私は偶然ここにきて投票しています。ほんやくチームとは、無関係
  • ニンジャ、殺すべし
  • 急げ!ニンジャスレイヤー!急げ!
  • カラテあるのみ
  • ニンジャ動体視力とニンジャ反射神経が要求されるゲーム性とネオサイタマの死神(主人公)が迫ってくる様はニンジャであっても実際コワイ
  • 万人向けの難易度、クリアした時のBGMの調和、作品のアトモスフィアと大満足でした。
  • このゲームのおかげで、主人公に恐怖するザコ敵の気持ちが分かった。コワイ。
  • ニンジャ殺すべし
  • あの「アイエエエの小説」を舞台としたタイムアタック式公式横スクロールアクションゲーム。
  • 迫りくる赤黒の影!迫りくる障害!決断的撤退!
    …下水道にレーザートラップがありますか?おかしいと思いませんかあなた
  • Wasshoi!
  • すごい小説のすごいゲームだ!ワー スゴーイ ナンカスゴーイ ダヨネー
  • これに票を投じなければムラハチにされるってネコソギファンドから言わr……アババーッ!
  • ニンジャスレイヤーのアトモスフィアをとてもよく表しているゲームであり、ネオサイタマを感じることが出来る。

悠遠物語 ~空の大陸とアイテム屋さん~ :

  • フリーゲームとして他に類を見ない作り込みと個人的にアイテム収集系のゲームが好きなのもあり、気付けば50時間以上悠遠物語に奪われていました。
    キャラクターも面白可愛いキャラクターが多く世界観もはっきりしているので、アイテム図鑑の説明文(それぞれキャラクターが説明している)を見ているだけで楽しくて時間が過ぎていくこともしばしば。
    今年に入って大きくバージョンアップされましたが、まだ未完成であることがすごくもどかしいです。
    完成を心待ちにしています。
  • よくある無効票ですが、気にしない。
    個人的に、2014年のフリゲ最大のニュースは、悠遠物語のアップデートで間違いないと思ってます。
    何百時間遊んでも全く飽きない最高のゲーム。
    何年後になるかは分かりませんがこの作品が投票可能になるのを待ち続けます。
    というか、この作者はテスト版にはverのところにbってつけるから、テスト版とは違うと思うんですがね…
  • この作品が完結して、本当のハッピーエンドを目にするまで
    それまでは地を這ってでも生き延びます

銀の剣、黄金の翼 :

  • 2014.10.16に更新されているので。

闇鍋企画 :

  • ファンです。
  • 魔法少女・昴の騎士・otoz等の過去作品のキャラが出演するファンディスク的位置づけの作品。
    現在未完結ですが、「千代子のその後が見られるなんて!」から「むしろこっちが本番なんじゃない?」に変わるほどボリュームが増しています。
    もうすぐ完結、是非ハッピーエンドを迎えてほしいと思わせる良作です。

SCE_2 :

  • ゲームとは何か、をゲームを使って表現している作品
  • ラスボス倒せずに放置してしまったあのゲーム、もう一度プレイしたくなりました
  • 夢を見る、という事
    上を目指すという事
    物語を終わらせるという事
    そしてゲームとは
    これはつまりそういうゲーム
  • ゲームそのものにまなざしを向けた意欲作。
    コレはゲーム機では出来ないゲームですね
  • (よくも悪くも)凝縮された色々なアレソレを感じた一本。内容の紹介しづらさでいくと過去にプレイしたあらゆるゲームでトップクラスだった。ぜひとも一度プレイしてみてほしい作品。
  • 個人的にはいりす症候群以来のドキッとする演出にやられました。
    このトガリ具合がまさにフリーゲームの醍醐味
  • 色々と凄いゲーム。ラストの重なりは感動した。中盤のあれとか、このゲームでしか出来ない体験だと思う。
  • このゲームは複雑で珍奇で難解な作品です。プレイヤーを無限のルーチンワークに没頭させ、精神をゲームで囲うとする大変ユニークなものでした。認識のパラダイムシフトがいくつも起こる感覚はフリゲーという媒体だからこそ、PCゲームでできるからこそ、SCE2だからこそです。とてもおもしろく満足しています
  • 仕事がしんどいのとしばらく難しいゲームをやっていて疲れていて
    操作楽なゲームが良いな

    その後どういう経緯でたどり着いたんだったか、思い出せないが
    気づけば自分は「スカイハイ・クロノス・エンドレス」をプレイし、当然の流れで「SCE_2」に出会った。

    ゲーム中毒な自分にはある種ぴったりなゲームだった。
    結果として全裸少女でおっさんフェイスと戦うACTなんかもやらされて当初の思惑と全く変わってしまっていたが、
    そんなのどうでも良くなる位面白かった。
    このゲームと出会えてよかった。
  • こういうパトスを感じる作品をこそ、ボクはフリーゲームに求めている。1ゲーム作家としての意地と心意気を見せてもらった。(赤松弥太郎)
  • 間違いなく「フリーゲーム」という形でしか実現し得ない作品。
    まだ結末は見られてないが、その作りこみに敬意を表し一票を投じたい。